佐藤の日常日記

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将来が不安な18才です。佐藤の日常日記、よろしくね。

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こんばんは。

先日、群馬大学の後輩から引越しの相談を受けました。

というのも、私が在学中、自宅から大学、キャンパスからキャンパスへと

引越しを繰り返すこと4回、引越しは手慣れたものなので相談を受けました。

 

皆さんは引越しプランの学割をご存知ですか?

厳密には学割プランという正式サービスはないのですが

実は、個別に問い合わせると学割ともいえる値引きがあります。

 

ちなみに、アパート契約の際は、学生ということで紹介料を半額にしてくれました。

公にはされていない商慣習があるんだなぁと知ったのはこのときです。

 

では、どうやって学割を探すかというと。。。

「泥臭く足で稼ぐ」のが探し方です!

 

私が引越した15年前はまだサービスが少なかったのですが

今は一括見積りサービスがあるんですねぇ。

しかも学生向けの引越しに特化したサービスが、、、世の中便利になりました。

学割引越センター」というサービスです。

 

とにかく多くの業者に問い合わせしまくる。

かつ、上記のサイトに記載がありますが、とにかく早めに動く!が鉄則です。

また、タイミングによっては安くなったりします。

ですので、諦めずに問い合わせし続けるというのが大事ですね。

父が薬剤師をしていますが、病院のパワハラは陰湿なものらしいです。パワハラの内容は「無能扱いしたり、極端に低い評価をする」、「達成不可能なノルマを求める」、「セクハラ的な言動を繰り返す」の割合が多く、事象としては良くあることです。しかし、薬剤師のパワハラでは、この度合いが酷いと聞きました。先日から上長として働いている方は、前の産婦人科でパワハラ的に通報があったそうなので、自分も注意しないといけなそうです。

父が薬剤師としてよく実感するのは、悪口や陰口で足を引っ張るということです。薬剤師に限らずパワハラだと思いますが、不利益扱いなどで脅かすというのは、常識化していてパワハラとは通報されないかもしれません。特に、先輩と後輩という関係では普通の会話になっており、当人たちにパワハラの自覚はありません。薬剤師は賢いので、仮に上述のことをしても被害者の精神的ダメージが大きいときの対応が難しいことを理由にして罰を逃げると思います。

それどころか、薬剤師の職場の文化として上司・部下の深いコミュニケーションがとれないことを主張して、行動を正当化しようとします。実態として、法律で定義するなど明確な基準作成、被害者のためのカウンセリング窓口は存在しているだけで機能していません。これはある意味、薬剤師として働く以上、許さねばいけないかもしれません。

以前、小栗旬、木村拓哉、蟹江一平、田代まさし、小泉今日子、宮崎あおい、和田アキ子、夏目雅子あたりが出演していた病院のドラマが薬剤師のパワハラとして生々しかったですが、放送の内容は、結構合っていると思います。さらに何年も前ですと窪塚洋介、出川哲朗、忌野清志郎、錦戸亮、馬場典子、名取裕子、国仲涼子、本仮屋ユイカの番組や、石原裕次郎、蛭子能収、篠田麻里子、西田尚美の番組がありましたが、内容に差異がないことを考えると、薬剤師の現場にはパワハラが周知の文化なのだと思い知らされます。

薬剤師は基本的に忙しいので、体調を害する薬剤師が少なくないようです。体が壊れ、精神を病み、パワハラに走るようです。ただ、改善に向けた取組みを行うようにもなっており、チェックリストも配布されています。例えば、あなたが管理職であれば「自分は短気で怒りっぽいと思う。」「できる上司は、部下の家庭環境などプライベートな詳細情報まで把握しているものだと思う。」に合致したらパワハラとされます。また、現場が「トップや管理職は、自分の職場にはパワハラは存在しないと考えている。」「職場の誰かが困っていても、助け合える雰囲気ではない。」に合致するのであればパワハラの発生率が高くなります。

また、自分自身に目を向けるとどうでしょうか。「最近、夜よく眠れないことがある。」「職場で疎外感を感じることがある。」に当てはまる場合は、精神的に辛い状況です。すでに「挨拶をしても無視し、会話をしない。」「突然、全く経験のない重要な業務を課す。」「必要以上に仕事を監視したり関与したりする。」の1つでも受けていれば、パワハラを受けていると考えて問題ありません。これは、薬剤師に限らずです。

ネットを見てると、転職した薬剤師への追跡調査で、順天堂大学順天堂医院、大分大学病院、KKR東北公済病院の評判が高いことが分かりました。私も、実際に働く薬剤師に評判のよい職場で働きたいです。

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