ちゃんとタイトルを見てから来ましたね!?
覗いた瞬間、
バツゲームですからね!?(笑)
…いやいや、気軽に覗いて下さいな♪
ある意味、タイトルは軽いおふざけですо(ж>▽<)y ☆ヒッカカッター♪
さてさて、どういうことを書くのかと言いますと。
皆さん、これってどうでしょう。
視線が一ヶ月だけ、高さ100センチに固定される。
はい、そこで意味不明だと思った貴方。
貴方のために、用意した酒を一口飲んでから、説明いたします。
ぷっはぁ~(←酒臭い)。
100センチ。色々ありますよ?
どれくらいが100センチくらいか、皆さん、把握していますか?
オリオの身長は167(←タモリさんサイズ)
ですが、
100センチとなると、丁度胸の位置です。
いや、100センチがその位置だから、
身長で考えたら120センチくらいかな?
120センチ。
皆さん、お幾つくらいの頃ですか?
おそらく、オリオは小学校の低学年です。
殆どの男性陣が、それくらいかな?
マッキーは生まれた頃から120センチくらいだろうから、無視しますが(笑)。
120センチ。
何でこんな事を言ったかと言いますと。
一ヶ月、100センチの視線になったら。
120センチの頃の考え方になれるかな
って思ったんです♪
もうちょっとだけ、深読みしてください。
一ヶ月、100センチの視線。
さっき説明したとおりだと、大人の胸板が見える視線です。
その頃。
大人の胸板、見てましたか?
見てないはずです。
少なくとも、オリオは見ていません。
何故なら、
大人を見る以上に、見たいものがたくさんあったからです。
それは、人によって色々でしょうね♪
本だったり。
土だったり。
友達の足元だったり。
教室の黒板だったり。
さあ、もったいぶるのはここまで。
オリオが何を言いたいのかと言いますと。
皆さん、自分の目線、下げることをちょっとだけしてみましょうよ♪
凝り固まった視線だと、袋小路に入りがちです。
それこそ、追い込まれたネズミのように、ただもがくだけです。
でも、子供の頃って、自由な時間が今よりあった筈なんですよ。
勿論、オリオみたいなのほほんとした子供時代を過ごされてない方も少なくないと思います。
そういう方には辛いことを言いますが、
子供の頃って、絶対に今よりも純粋に世の中を見ていた筈なんですよ。
その純粋さが、
世間を呪った純粋さなのか、
未来に対する希望なのか、
どちらにせよ。
今よりも、尖った感覚で物事を見ていたと思うんです。
≧(´▽`)≦
大人になればなるほど、子供の頃を忘れがちです。
ここで一度、この記事を覗いたバツゲームだと思って、
視線を100センチくらいに落として、
30秒だけ、身の回りを見て見ませんか?
ちょっとだけ、面白い何かが見えてくると思うんです♪
大人になることは、決して悪いことではありません。
でも、大切な何かを忘れやすくなります。
それを、ちょっとだけ思い出してもらうための記事だと思ってくださいな♪