行ける時に行っとかないと、先がないからね・・・

・・・という訳で、映画『セカンドバージン』舞台挨拶は、丸の内、千葉、新宿・・・

3ケ所を制覇。


スタンプラリーで、是非、長谷川さんの握手を・・・企画してほしい!

丸の内は、報道陣も来ていて、公式ブログや画像等があるので、そちらをご覧下さい。


公式ブログ ⇒ http://secondvirgin.blog51.fc2.com/blog-entry-96.html

YouTube ⇒ http://www.youtube.com/watch?v=a6rws24T2eM


千葉・・・質問内容はほぼ丸の内と同じですが、花束贈呈がなかったので、なでしこの花に

     たとえた質問はありませんでした。

     報道陣も見当たりませんでした。


     入場も丸の内同様、舞台右手から、深キョン、長谷川さん、京香さん、監督の順


     『まあ、あの~』を連発するのも、最後に京香さんから挨拶を振られるのも同じでした。


     最後の挨拶『僕たちは世界を変えることは出来ない』と『一番のモテキです』との間に

     『アエラの表紙にもなったし』が入りました。

     

     深キョンの名前を言い間違え

      ⇒ 『鈴木京香さんと、深田キョウカさん』・・・お~い!違うよ~!思わず目が点・・・

     深田さんは『キョウコさん』だよ~!

     必死に平謝りしてました・・・

     ・・・・・私は許すよ~。でもね~そりゃないよね~・・・


新宿・・・あっさり!と終わった気がしました・・・

     質問内容は相変わらず

    

     ☆この映画の魅力は? 

     ☆役を通しての恋愛感は? 等

     

     もっと、映画の裏話や一番苦労したところ、失敗談なんかを聞きたかったな!


     長谷川さんは映画の魅力について語ろうとして、途中で何を言ってるのかわからなくなり、

     『まあ、あの~』『何を話してるのかわからなくなった』・・・おいおい~爆笑

    

     恋愛感については、『年齢は関係ないと思いました』

     最後の京香さんの挨拶の後の長谷川さんへの振りもなく、終了・・・


     何だか物足りない挨拶でした。

     同行した娘曰く、『もっとちゃんと話すことを考えてくればいいのに・・・』

     耳に入った若い二人連れの声『しゃべりヘタ過ぎ~、もっとスラスラ喋る人だと思ってた』


     ハセヒロさん、お母さんは、笑って許すよ!可愛いと思うけど、色んな感想があるよね・・・


本業は俳優さんだから、役に対するときの厳しいところと、オフに近いのほほんとしたところのギャップが魅力のひとつなんだけどね。

     

舞台挨拶は、初めての生ハセヒロさんだったので、ぽわ~んとしてたのと、マバタキするのも惜しくガン見するのに必死で、ほとんど覚えていません・・・

雑文、失礼しました!!