顔馴染みの保健師さんにあたり、ほっとしました
また、息子が赤ちゃんだった頃、体重を計りにいってた時にお世話になった保健師さんにも会いました
覚えて下さっていて声をかけて下さり、嬉しかったです
名前、年齢、大小、色について質問されました。息子氏、声小さくて聞こえない(笑)
赤
を緑
といい間違えてしまい、先生が「おしい!」と言ってました
他は全部回答していました。
イケメンだし、優しいし、良い先生でした。
息子については
「コミニュケーションがとれているので大丈夫。療育も通うし、ゆっくりかもしれないけど、着実に伸びていくよ
」とおっしゃって頂き、安心しました。
また、周りの3歳半の子をみて、何だか安心しました。息子より、落ち着きがない子もいたし、泣き叫んでいる子もいました
また、案外幼い子も沢山いました。ベビーカーに乗っている子もちらほらいたり。
昨年度の12月、信用のおける保育士さんに息子の特性について指摘されて本当に良かったです。
親として、たった2ヶ月だけど沢山関わり方を工夫して良かった~
(3歳の時は、野生の動物並みにコミニュケーション難しかったので、3歳健診ではなく3歳半健診で良かったです)
療育相談では、最近の息子について相談。
今後の道筋についてお伺いし、作業療法士(OT)面談や、医師面談を予約しました。
今後は、やってはいけない(人への危害にあたる不注意)ことについては繰り返し教えていく。
ほめて、認めて伸ばす。
学力もだが、お金の管理や生活能力を培っていく方向で頑張りたいです
ところで、息子氏。
体調不良により、膀胱に尿を溜める力と、尿意を感じとる力が低下してしまいました
ズボンも脱がなくなっちゃったし、退行かなぁ。とほほ
下痢ぎみだし、どう対処したら良いか迷っています。
(おしりふきの消耗激しいです
)
あとは、早熟な娘のこと。
5ヶ月ながら、ハイタッチしてくれるようになりました(早)だが、しかし寝返りをする気がなくて、腰から起き上がろうとする
うちの息子も、そういえば8ヶ月頃から私の唇を震わせる遊びを真似してました。
余談ですが、視線を合わせるトレーニングもですが、ハイタッチなどの練習をするのも発達に良いそうです。
色々勉強すると、指をしゃぶるのも勉強。離乳食を指でいじるのも勉強。外気に触れるのも勉強。勉強もですが、感覚を養う重要性にやっと気づきました。子どもって私たち親が型にはめてはいけない神聖なもので、大事に大事に守ってあげなきゃなと思います
今まで本当に後悔していることがあって、
早めに保育園に預けても辛くないように、ベタベタしなかったこと。
主人の風俗騒動の時、鬱になり、息子に対して目を合わせられなくなったこと。
息子に問題が生じても、まだ小さい故と取り合わなかったこと。
息子を寝させるために、車移動ばかりして、もっときちんと息子と遊んで疲れさせてあげれば良かったと思います。
今、私生活で初産のお母さん達をみると、そんなに悩まなくて良いよ。きちんと子どもとコミニュケーションとれれば、赤ちゃんの頃は満足なんだよ、と伝えたいです。
子育てピラミッドがあったら、1番下の土台に母親の愛情がくると思います。
私って、子育ての仕方、本当に分かっていないなぁと思います。子どものペースに合わせるのが苦手な欠陥があります。
私自身が自閉症、軽度知的障害や、HSC(Highly Sensitive Child:とても敏感な人)なのかなと思うこともあります。ちなみに、私は36週で生まれました。
小さい頃は、カラスを鳩と言ってたし、小5まで、靴紐友達に結んでもらっていたな。
そういえば、小学生になってからも度々お漏らししてました。また、通信簿にはデリケートと書かれていました。
摂食障害も睡眠障害も二次障害も経験しているような気がします。
子どもの特性に触れ、理解することが、自分への理解に繋がりそうです。
有り合わせで夕御飯。
息子が完食してくれて嬉しかったです
娘も、ジャガイモに初挑戦。完食してくれて、これまた嬉しかったです
