31歳ママのシミ対策奮闘記!

31歳ママのシミ対策奮闘記!

31歳の現役ママの私が、顔に出来た
シミ対策で頑張った話を紹介します

コンシーラーで隠す、厚塗りでごまかす——肌荒れしてる日のベースメイクって、どんどん迷宮入りしません? 私もずっとそうでした。でもブランのファンデに出会ってから、荒れてる日ほど「これを塗れば大丈夫」って思えるようになった。ビューティアドバイザーとして正直に伝えます。

肌荒れしてる日に、それでもきれいに仕上げる。そのハードルを一番低くしてくれたのが、ブランのファンデです。

 

 


肌荒れしてる日のファンデって、なんでこんなに難しいの

子育てしてると、睡眠も食事も乱れがち。そのしわ寄せって、まず肌に来るんですよね。赤み、ザラつき、毛穴の目立ち……。荒れてる日にファンデを塗ると、よけいに凸凹が強調されたり、夕方にはよれてパサパサになったり。

荒れてる日のファンデあるある

塗った瞬間は「いけるかも」と思うのに、2時間後には粉吹いてる。
隠そうとして厚塗りしたら、逆に荒れが悪目立ち。
仕事中に鏡を見るたびに、テンションが下がっていく……。

そのループから抜け出せたのが、ブランのファンデに変えてからです。


ビューティアドバイザー目線で分析した

崩れ方が「きれい」な理由

ほとんどのファンデは時間が経つと酸化したり皮脂で浮いたりして、崩れたときに汚く見える。でもブランは崩れていくときの「肌なじみ」がよくて、夕方になっても素肌感が残る。崩れを「味」にできるファンデって、実は相当少ない。

自然なツヤの出方について

テカリじゃなくて、奥からにじむようなツヤ。これはベースの処方がよく考えられている証拠で、照らすんじゃなくて透ける感じ。荒れてる日ほど「厚みを出さずにツヤを出す」ことが大事で、ブランはそこがすごく上手い。

肌荒れ中の肌への密着感

荒れてる肌って、表面が不均一でファンデが乗りにくい状態。でもブランはテクスチャーが肌の凹凸に自然に馴染んでくれるから、無理やり塗り広げる必要がない。結果として、薄づきなのにカバーされている感じが出る。


荒れてる日ほど、これが正解だった

先週、子どもの夜泣き対応で睡眠3時間の日がありました。目の下のくまと、頬の赤みがひどくて。「今日はどうしたって無理だな」と思いながらブランのファンデを塗ったんですが——

職場に着いたら同僚に「今日肌キレイじゃない?」って言われた。
睡眠3時間の日に。

このファンデ、肌が荒れてれば荒れているほど「助けてくれてる感」がある。ビューティアドバイザーとして理屈はわかっているつもりなのに、使うたびに「すごいな」って素直に思う。


私がブランを手放せない理由、まとめ

1

肌荒れしてる日に塗っても、悪目立ちしない。むしろ肌がなだらかに見える。

2

夕方の崩れ方が汚くない。粉吹かず、酸化した感じにならない。

3

ツヤが「狙ってる感」じゃなくて、素肌がいい日みたいな自然さ。

4

忙しい朝でも「とりあえずこれを塗れば」という安心感がある。


子育て中の28歳が「これしか勝たん」と思うまで

正直、ブランを使う前はもっとたくさんのファンデをローテーションしていました。ビューティアドバイザーだから、いろんなブランドを試すのが仕事でもあるし。でも今は、荒れてる日もそうじゃない日も、なんとなくブランに手が伸びる。

子どもが2人いて、毎日バタバタで、肌のコンディションも安定しない。そんな日常の中で「これを塗ればとりあえず大丈夫」って思えるファンデが1本あるって、すごく心強いんです。

肌荒れ中も◎自然なツヤ崩れ方きれい薄づき高カバー時短ベースメイク

ビューティアドバイザーとして言います。「ファンデ難民」の人にこそ、一度ブランを試してほしい。肌が荒れてる日に塗ってみてください。その日の夕方、鏡を見たときの気持ちが変わるから。