その後、部内にはその素敵な彼以外にも
美肌の副部長とか、かわいいい先輩とか、
何この部イケてんじゃん(*´∀`*)!!
とかなんか思っちゃってそっこー入部。←
部活ない日に、偶然小学校からの友達と帰り一緒になったとき
先輩がかっこいい!!
っていう話をお互いにしてた。
そのとき
前方を颯爽とちゃりんこで駆け抜ける男性一名。
ハル先輩だーーーーー!!!
「どうしよう!!やばい!!まじで!?まじで!!?あの人あの人!!!かっこいい人!!!」
落ち着けー。
もうそわそわしまくって。
もう急いでちゃりんことめて彼の姿捜索。
したら駅中のキ○スクで雑誌読んでるがなーー((´∀`))*.
とりあえず意味もなくキ○スクうろうろ。
そして
「・・・ハル先輩??」
偶然をよそおうΣd(´∀`)←
「おおΣ(゜゜) !!
・・・えーと・・・・・(・_・;)」
「下村です^^*」
名前は知らなかったみたいだけど、
顔は覚えてくれてたみたいですごくうれしかった。
そのあと軽く会話して、別れた。
彼は覚えてないかもだけど、あたしは憧れの先輩と初めて会話できてすごく嬉しくて。
覚えてる。