コンコン
皆様、お久しぶりです!
久々やったらあかんねんけどな!笑
って自分に言い聞かせつつ、、、
ついに、、、
最後の一週間が始まりました‼︎
先行予約では有難いことに300名を超えるご予約がありました。
夜公演は先行予約の時点で完売寸前、そしてその後はすぐに満員になりました。
昼公演は、席数に余裕があるのと
夜公演は、ちょっとだけ座席を増やしますので
何卒、宜しくお願い致しますm(_ _)m
ですが正直そんなに予約が来ると思っていなかったので、1枚1枚整理番号が書いた画像を作ればいいか(^.^)
と思っていたところ、、、
LINEの通知が止まないのと、全く追い付かずとで、画像発行に時間がかかり皆様を大変お待たせしてしまい、申し訳ありません。
作業を通じて誰が来てくれるか見ることが出来てなんだか勇気や元気が湧きました!
本当にありがとうございます!
まだ後1週間あります!
ご都合よければ応援しに来てやってください(^.^)
時は遡り5年前から考えると何百人もの生徒たちがステージに上がってくれました!
初回公演の時の3年生が今年で大学を卒業する歳になってるだなんて時の流れを感じます。
ってゆうか自分も歳で言うと大学卒業したばっかの歳やったし。笑
その時から想いや気持ちは全く変わらず[アナログ感も、バタバタ感も変わらず、、、笑]
この舞台の演出で作品をリレーするように、毎年毎年ずっと想いを繋いでいます。
個人的なことを言うと
僕は2年生ナンバーと3年生ナンバーを担当していますが、絶対に先輩たちの事と後輩たちのことを話します。
最後の2シーンです。
この舞台は
各コレオグラファーが本の背景にちなんで心を込めて制作したシーンから去年の楽曲をメドレーにした回想シーンがあり、フレッシュな1年生が踊った後に、3年生が高校生最後のダンスでステージを暖め、2年生が締めます。
といったあらすじです。
僕は杖を叩いてシーンの変わり目で合図を出します。
一発一発、大切に叩きますが
1公演目はワクワクしながら叩きます。
早くステージに上げて景色を見て感じてほしいからです。
千秋楽なんかは叩きたくないのが本音です。
自分が杖を叩いていけばいくほど物語が終わっていくからです。
何度やっても、1番最後に叩く杖と閉じる本の手は震えています。
もぅ、最後の週です
今週はいっぱい杖を叩きます。
出演者の皆様がこれからも笑顔で生きていけますように!
そして当日足を運んでくださるお客様が笑顔になりますように!
心を込めて叩きます(^.^)
ラストウィーク
宜しくお願い致します!
Just wanna see your smile.
チョキ‼︎












