来週、関東に居る弟のところに行く事になっているのだが。



決めたのは年末で、その時に既に飛行機のチケットも買ってあるのだが、


まだ親に話してなかったんですよね、なんとなく言いづらくて。




まあ、理由はいろいろあるんですけど、アレなんですよ。


もともとプライベートな話は殆どしない親子なのです。




そんで、まあもう1週間後に迫ってきたし、仕事の休みも取れたし、


さらっとお母様にゆってみたんですよ。



「来週アイツんとこ行ってくる」



(この間僅か0.2秒程度)



「何で?」







何で?






何でって言われても…行きたいから、ですけど。


そして、何しに?とか、一人で?とか、いつ?とかでもなく、



なんで?



の一言ってところになんかちょっとした殺意に似たものを感じましたwww







まあ、殺意は言いすぎですけど、ほんの少し似てる何かだとは思います。




なんとなく、言いたい事は解かるような気がするけど。




でもホント、こうゆうとこ、昔から変わんないな。あの人も。










なんだかんだでまた更新止まってるなう。


完全に一人の時か、仕事中に俺の思考は働くらしい。





仕事中にここにアクセス出来ればいいんだけど(仕事しろよ)


これはもう電脳化するしかないか。




あ、でもハックされる危険性が…(ぇ








書きたいことがあったのに、うまく書けなかったので、


取り合えず今日はTwitterをブログに表示するようにしてみた。




どうでもいいことを、どうでもいいように呟いてます。






ああ、それにしてもSyrupの遊体離脱は最強やな。


頭がふわふわする。どっかに連れて行かれてしまいそう。







家に居るとさ、なんかびっくりするくらい、何もやる気が起きない。


いあ、別に外に居るときも対してやる気ないんだけどさ。更に?



仕事中、頭の中を縦横無尽に飛び回る言葉を書きとめたメモを見る。


あの時浮かんでは消えていったものは、今は影も形もない。




家に居ると、どうやら時間は吸い取られてしまうようだ。



必要なのは Rest ではなく Work。


どこか一人で引っ越したいな。作業部屋としての部屋が欲しい。


生活をする為の部屋ではなく、ただ作業をする為の部屋。




コンクリートうちっぱなしの倉庫みたいなとこでさ、


沢山の本棚を置いて、机もいくつか並べて、いくつかのPCを置く。


壁に大きなコルクボードを設置して、そこに頭を過ぎった言葉を書き留めたメモを貼るんだ。



少し離れた場所にマットレスだけを無造作に置いて、そこで仮眠するの。



大きな声を出せるスペースも作る。楽器を置いてもいい。




そんなことをつらつら、考えていたんだ。









ここから少し、趣向を変えようと思います。



本来やりたかったこと、とでもいいますか。


うまく出来るかどうかは別として、取り合えず、またここから。






書いていることは特に意味はありません。


現実だったり、妄想だったり、いろいろ。


その区別はなく、あるのは「裏」か「表」か、ただそれだけです。







ずっと、何かが足りないと思っていた。


何かが欲しくて、でも手に入れられなくて、諦めては焦がれて、その繰り返し。




何も持たない私が唯一、とれる手段は、書くことしかないような気がして。


書く、というよりも、ただ吐き出す、と言った方が正しいかもしれない。




兎に角、ちょっと書き続けてみようと思う。



そしたら、自分の中に、何か見えるかも、しれないじゃないか。


微かな希望、その先にあるのは―×××××