バス釣り6年目にして、ようやくノーシンカーを覚える。


今日の朝刊に安藤百福氏のことが載っていた。

この言葉を見て



私が、バス釣りが6年も続いているのは、

適度に下手くそで

常にのびしろがあるからだと気付かされる。




バス釣りだけは、なぜか飽きないのだ。




きっと、上手い人に教われば急激に実力は、伸びるのだろうが、今はまだ、本やネットで調べて、自分で模索しながら上手くなるのが楽しい。



平日の仕事は、全く生き甲斐を感じられず

我ながら、目が死んでいるが、

週末のバス釣りのお陰で生きてる実感を味わう…



バス釣りと出会えた俺は幸せ者だ

と思う今日この頃である。



明後日は、沈み虫を試してみよう。