嫌いな奴が、良い仕事を成し遂げようとする時、

失敗しろ

なんて考えてしまう…


小さい、小さい男である.




今日の朝、駅から出たら、左足の無い、松葉杖の人を見かけ



傘に入って下さい☂️



と言おうかと思ったら、


以外にもめちゃくちゃ早いスピードだったので


声をかけ損じてしまい、


もっと早く声をかけたら良かった
走って追いかけたら良かった


とずっと後悔している


小さい男である。



方向が違うかったと心の中で言い訳してました…


雨でずぶ濡れになったであろう
松葉杖のおじいちゃんが
風邪をひいていないことを祈ってます。

次見かけた時は、必ず声かけます!

声をかけられなかった小心者で、すみませんでした…