やりたい事が、
生きるためのエネルギーを少しでも分ける、渡す
病気、痛みを抱えてても立ち直って
自分の足で歩いていくための
サポートになりうるレッスン
一緒に音出そう練習しよう
理論と方法論が圧倒的に弱い
その辺、自信がないからの理論武装ではく
効果的に届けるための順番を整理
薄っぺらいと響かない
初期衝動から発展して育ってるか
何が、どんな種類の音楽が、
何を表現した音が自分の糧となるか
それがなんなのか分かって
認めて受け入れてるか
こるトレーんみたいに、
一音で布団から引っ張り出す事ができるのって
もはや理屈じゃないところで
積み上げた徳みたいなもの
だったら
これからも怠らずやってくだけ
チャラくて柄シャツで弱くて?
繊細で悪い、ってキャラクターは、
自分の中身と一緒だから
世の中壊したいし、これが自分でよかったし。
逆に誰かを癒して、サポートになって
話聞いて、背中押してってのは、
この格好。このキャラクター、ファッション
じゃないと届かないはず。
無難な淡い色のワンピースではモブ化して
必要な場所に届かない。
すぐに競争しやすい、負けず嫌い
ってのは、削って削って、消して否定して
隠して壊して、もんのすごく、
努力してエネルギーつかって
すり減らしてきた事。
誰も傷つけない。
結果鬱。
そこを、どう扱うか答えを出さなくてはならない。
私は弱いです、劣ってます、
何も力がありませんって態度で
完全防備して
人と関わらなくなってる。
私にも誰かを傷つける力があって
負けたり傷つくだけじゃなくて
同じように誰かを
傷つける、貶める?可能性を持った
個人として。
ちゃんとひとりで立って
自分と人との距離と関係性を見てく。
勝ち負けではない世界が前提で、
みんな違ってみんないい、も真理。
人と関わって成長してく段階で、
どうしたって人と関わって比べて、
上下関係ではなくとも
他との違いに気がついて勝手に傷ついてく。
そこが上手く泳げない。
がしかし、誰しもそういう可能性がある。
それは自分の中身と繋がってない時。
それは本人悪くない、
その時いる環境で地に足が届かない時だってある。
まずは自分の内側と安心して繋がる事ができる
環境、地盤。そこを選ぶ事を許す。
自分事ばっかりとか、冷たいとか、贅沢だとか
知らんがな、お前のコマじゃねー。
うまい返しを一個か2個持っとくといい。
時間と物質に閉じ込められた
現実を生きるのであれば
その瞬間選ばないものが存在してしまう、
例えば、選ばなかった男とか、
選ばれなかった仕事、とか。
傷つく事を目的としてないか
なんの為の傷?