人目にはつきやすいですよね(´・_・`)
前のめりで前重心だと、そこに骨は通っていません!
その分筋肉ががんばって「立とう!」と緊張して発達してしまいます!
そのことで筋肉が硬くなって太くなりますし、歩くときも疲れやすくなるみたいです!
2外型に体重をかけてしまう!
自分の靴底の減りをチェックしてみてください!
足の外側に体重をかけた歩き方をしているとO脚になりやすいです!
外側に偏って体重をかけて歩いていると、不自然に靴のかかとの外側がすり減ります。
足の外側に重心が偏ると、脚の外側やお尻が張りやすく、骨盤底やお腹の力が抜けやすくなるため、内臓が下がってお腹が出やすくなりますよ!
3片足重心になっている!
電車を待っている時など、片足に重心をかけて立つ人は多いく見かけます!
ですが、それが身体の半分に負担がかかっていると身体の歪みの原因になっています(´・_・`)
骨盤や股関節の歪みを引き起こします。
身体が歪むことで、下半身の血液の巡りが悪くなり、老廃物がたまりやすくもなります(~_~;)
悪循環ですね。
4体の力を抜いてしまう。
良い姿勢というのは、努力せずに維持ができるべきポーズなのです♬
壁に背中をつけて立ってみて、腰の後ろにちょうど手が入るくらいに背筋を伸ばしてみましょう!
頭を上から吊られているイメージで真っ直ぐ立ち、姿勢を正してお尻をキュッと締めるようにすると、内転筋に力が入り、内ももが引き締まります!
皆さんも一度は言われたことがあると思います❗️
もう一度見直してみてはどうでしょう⁉︎
ではまたー
