在宅翻訳で副収入を稼ぐ

在宅翻訳で副収入を稼ぐ

在宅翻訳で副収入を稼ぐことについてお話します。

Amebaでブログを始めよう!

せっかく新しい年になったので何か始めようと思い,
散々投げ出してきた日記をつけることに再挑戦しました。


しかしながら,夜遅く帰宅した時などに日記を書くのは非常に難しいです。


高校生の時に買った日記帳は大人になった今でも現役という有様です。


その後はブログで書く,PCのメモ帳に記録する,手帳に一言だけつけるなど
様々な工夫を凝らしたつもりですが,全部三日坊主になってしまいました。


今度はさらに考え,自分のフリーメールアドレスにメールを送るようにしています。


タイトルを日付にしてスマートフォンで送るこのやり方はなかなか楽で,
寝る前にサクッと記入することもできます。


今年はこの方法で習慣にしたいと思います。


英語に限らず「勉強」という言葉って、何か一瞬
身構えさせられる気がしますよね。


けれど英語ってそもそも言語。


ただのコミュニケーションツールです。


以前かなり異なる言語体系の言語、10ヶ国語ほど話せる
スウェーデン人と話した時、自分が今まで学んだ言語の中では
日本語が一番難しいと言っていました。


それはさておき、文字もアルファベット26文字だけですし、
文のつくりだって複雑怪奇ってわけでもありません。


英語がある程度解ってくると、海外の本やネットも読めるし、
今まで以上に多くの人と出会い、楽しい時間が過ごせるかもしれません。


そう思うと英語には「勉強」という言葉もつなげてもいいけれど、
普通に「英語やろっと」という台詞の方がいいような気すらして
きませんか?


ちなみに、英会話の勉強法はこちら がおすすめです。



SOHOというのは、在宅の仕事のことです。


在宅の仕事というと内職のようなイメージがあるかもしれませんが

インターネット環境が整った現在

パソコンを使う仕事ならなんでも在宅の仕事になります。


コールセンターの仕事でも在宅でできるんですよん。



プロ翻訳者の英語力はどれくらいでしょうか?


私の知るかぎり、プロとして仕事をしているなら

TOEIC 900点はだれでもあると思います。


ただし、読み書きは得意だけどリスニングが苦手という

翻訳者もいると思うので、もっと点数が低い人もいるかもしれません。


翻訳者に必要なのは、英語力と日本語力 の両方ですが

リスニングは必要ないんです。





アメリカなどでは、会社員でも在宅で仕事をすることが増えているようですね。


従業員からすると、通勤しなくてもいいので楽だし

会社からすると、交通費やオフィスの維持費がなくなるので

かなりの節約になるそうです。


私は会社員ではありませんが、

在宅で仕事をしたいと考えています。


最近はインターネットが普及しているので

スキルさえあれば、いろいろな仕事ができるからです。


私は英語が得意なので、翻訳に挑戦しようと思います。