僕は子供の頃から信じてきた























清い心

























それが











時の都合
















なんて考えなかった













愛する人


















親愛なる友











尊敬する方













清い心が





















すべてだと

















思ってた














清い心で一生懸命思いやれば

















伝わるもんだと


















思ってた





















たとえ傷つけても



















傷つけなければ傷のことは
















本当は分からない














分かるってことは












人間の一番の贅沢






心が磨かれる

















清い心が精製される














辛いこと、大変なこと




























清い心を堪能する大切なアイテム

















他の人と



















捉え方というか




















意味合いを違うように
















解釈してるのかも



つづく