クールチャンプクラブ・ブログ-2009050122190001.jpg
イケチンは 身長160センチ50キロでよくクルクルバク転をしていました。 車はいかにもヤンキー車でボーッと云う音と共に練習場に来てました。
練習では、化け物うすい君によくふっとばされてましたし、ミット練習でも異様にバテテ、よく奇声を発してました。




当然ながら、彼が故人だからと言って持上げる気はサラサラない。



彼は、ある格闘技のトーナメント決勝で私が反則の顔面膝蹴りを喰らい、血だらけでドクターに縫って貰ってる時、イケしゃあシャアと


行きの車でいないと断言していた彼女と携帯で笑顔で自分の試合の話をしていたり、


パチンコ屋で働くから 少し格闘技休みますと言って、必ず戻りますなどと言って…



つづく