一つ前の日記で書いた話、もう少し掘り下げてみます。

音楽がダントツで頭の狂ってる人が多いというのは、
やはり音楽や歌が、一番直感的に脳や体を使うから。

漫画家、小説家の場合はストーリーの組み立てが
複雑になる分、冷静にならざるを得ないということかも?
そして受け側も情報の入れ方としては目のみ。

(※作品の性格としてトリップを促すものはもちろんありますよね)

ゲームデザイナー志願の人もやっぱりそこは
ゲームの難易度、ストーリーを考えるという意味で、
やはり冷静な人が多かった印象です。

ただこちらも…プレイする側で、大昔にはなかったものとして、
『ボイスチャットしながらゲーム』というのは
もしかしたらそれ、音楽に近いんではないかと(*^O^*!)
やったことないからわかんないですけど(笑)
僕が過去にやったのは文字のチャットで(^^ゞ

ん?
じゃぁゲーム好きな人も
英語を身につけるとつまり!?!?

で、危なそうな絵描きの人というのは
油絵の人だったんですけど、やっぱりストーリーがない分??
直感的になるんでしょうか?
これは描き手も受け手も、
目で対象を見て直接捉えるジャンルではありますよね。

学術系の人というのは、
そこに理論というものがあり、
その理論を証明するために躍起になる、という訳ですね?

俳優目指してる人もいたことはいたのですが・・・
意外にまともでした。
演技なんて一番頭が狂いそうな気がするのですがww
でもこれはその人がそうだった、というだけかも知れません。
もしくは、それも演技だったとかw
(名優 / その人とはそんなに親しい間柄でもなかったという証明)

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↓いつもつけることになった文章(簡略化)

現在Youtube上にあるボイトレ系の動画、一切見てません。
ご了承下さい。