ベジタリアンの冷蔵庫

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今から約10年前、主人が心臓病を患い、入院と手術をしたことがありました。

病名は「僧帽弁閉鎖不全症」で、心臓から全身に血液を送るとき、

弁がうまく動かないことで、押し出すはずの血液が逆流する病気のことです。

放っておくと心臓が肥大化して、やがて心不全などの危険な状況に陥る恐ろしい病気です。

何も知らなかった主人は、最初は咳が止まらなくてただの風邪だと思い、

最寄りの内科を診察しました。

ところが、診察をした医師が真っ青な表情を浮かべ、心臓から異音がするということで、

すぐに精密検査を受けたほうがいいと言ったのです。

逆流する音が聞こえたため、慌てて大学病院に紹介状を書いて、

すぐにでも検査入院をしたほうが良いということでした。

病院から帰宅して事情を知った私は、思わず主人の胸に耳を当て、

鼓動の音を聞いてみると、確かに普通のものではありませんでした。

「トクントクン」というのが普通であれば、主人の心臓の音は

「ジャブジャブ」という感じだったのです。

明らかに違和感を感じたので、これはダメだと思って、主人を引っ張るようにして紹介された

大学病院で再診察を受けました。

精密検査の結果から、人工弁を装着することなく、自身の弁を再構築する手術をするということでした。

本来ならもっと息苦しくて、歩くだけでも困難なはずなのに、あまり不調を気に留めない主人は、

この病気に気づくのが遅れました。

放置していれば1~2年以内に心筋梗塞を起こしたかもしれないと言われ、

本当に早く気付いて良かったと思ったのです。

そして内科で2週間の検査入院をすることが決まり、その後に手術をして、

外科で1か月入院したのです。

内科にいた頃は病院食をしっかり食べ、元気でしたから病人には見えないくらいでした。

でも手術を受けた後にICUで主人を見たとき、大腿部と首にいくつもチューブが入れられ、

かなり衰弱していて涙が出そうになりました。

手術後は全く食事が喉を通らず、メスを入れた胸の傷が痛むようで、

何度も痛み止めの注射を打って欲しいと叫んでいたのです。

何か食べてもすぐに吐いてしまい、見ていられないくらいか辛くて、

私は病院のロビーで何度も一人で泣いていました。

でも、看護師さんがこまめに世話をしてくれたし、私にも温かい励ましの言葉をかけてくれて、

あれほど人の親切心に救われたことはありません。

とても辛い日々でしたが、主人の痛みは徐々に少なくなり、1か月後には

退院して自宅療養をすることになりました。

無事成功したものの、傷跡は今でも大きく残っており、海やプール、

温泉なども行きたくないと言うので、可哀想だと感じています。

ですが、早期発見で命をとりとめたと感じており、早めに病院に行く大切さを学んだ経験になりました。

 

昨年夫が40歳でウイルス性の髄膜炎になり10日間入院しました。

最初は高熱だけが出て39度を越えていたので、

インフルエンザも流行っていた時期だったため病院で検査をしました。

しかしインフルエンザではないのでただの風邪ということで、

自宅安静ということになりました。

しかし3日以上も39度以上が続き、吐き気もあって実際吐くことが

増えてきたのでいよいよおかしいと思い、総合病院を受診しました。

しかしそこでも風邪という診断で、家に帰されてしましました。

熱が出て5日目、ちょうど祝日でした。

熱は一向に下がらずでも総合病院まで受診しているので、

これ以上はどうしようもないかと思っていましたが、いきなり痙攣がはじまり、

本当に様子見している場合ではないと思いました。

救急車を呼ぶことも考えましたが、ERのある救急対応の都立病院が

車で30分ほどのところにあるので、急いで行くことにしました。

友達と公園で遊んでいた7歳の子どもには連絡が取れないので、

私の姉に家に来てもらい、子どもの帰りを待ってもらうことにしました。

病院に着いて受付をしたものの、たくさんの人でごったがえしていて、

2時間待ちと言う事でした。

その間も夫は再び痙攣したり吐いたりするので、その都度

早く診てもらえないか訴えてみましたが、救急車が来れば

優先になってしまうので、なかなか呼ばれず何とも

いたたまれない時を過ごしました。

 

それでも何度も訴えると医師が待合室に夫の様子を診に来てくれて、

若干順番を早めてくれたようでした。

ようやく呼ばれると、医師はまず髄液検査をする必要があると判断し、

すぐにその場で行いました。

 

背中から髄液を採取する痛々しい検査ではありましたが、

結果はすぐに出て「髄膜炎」と診断されました。

 

そして尿もかなり溜まっていることがわかり、脊髄の神経の方にも

影響が出ているということで、そのまま入院になりステロイド点滴を

することになりました。


症状は一週間ほどで回復し、入院は10日ほどで、幸い機能的には

障害を残すことなく退院できました。


今思うと総合病院でも髄膜炎が見抜けなかったことが恐ろしいことです。

祝日の都立の救急病院に駆けつけたあの日、何度も痙攣が起きる恐怖感に、

それでもなかなか診てもらえなかった不安感が今でも蘇ってくることがあります。

結果的に完治したので良かったのですが、重篤な事態には躊躇せずに

すぐに救急車を呼ぼうと勉強になりました。

 

一年の始まりに新しい目標を立てる。
誰でも一度はやったことのある事だろうと思います。

 


私もこの2,3年は体調を崩すことが多かった為、健康をメインに目標を立てることを避けていましたが、去年1年の体調を振り返って調子が良かったのもあり、2017年は「今年こそ寝込む日を作らない!」という目標を一つ立ててみようかなと思っていました。

 

 

しかし…

 


新年早々これでもか!というほど爆食いしたり、夜は遅くまで起きて、朝は午後にならないと起きない不摂生な生活を送っていたせいもあり、40.3℃という高熱を出して新年始まって10日もたたないうちに寝込んでしまいました。

 


最初はいつもより「気持ち悪いな…」程度でしたが、夕方になり食事の時間になっても気持ち悪さと体のだるさが抜けなかった為、年の為にと思って、熱を計りました。

 


「どうせ、いつもの胃もたれが酷くて今日は調子が悪いんだろう」

 


とタカをくくっていました。

 


いざ体温計の音が鳴り表示されている数字をみると、なんと今年初の40℃!
 

 

ここ数年38℃以上の熱を出したことはあっても、40℃以上はなかったので、自分ではびっくりしてしまいました。

 

 

普通の人なら仕事があると、休みますよね?
 

 

しかし、私は去年の9月まで別の病気を患い1年弱休職していて、他の人よりも仕事が遅れていたのもあって、これ以上は休みたくないという意地が働き、翌日の仕事は普通に出勤しました。

 

 

休まずに仕事ができたら、どんなに良い事だろうと今でも思いますが、私の変なプライドが仇となり、その日の夜にまた熱があがってしまい、とうとう休んでしまいました。
 

 

そのときはさすがに体もきつく、動かそうと思っても間接の所々が痛くて動くのもやっとでした。

 


両親とは離れて一人暮らしをしているため、休んでいる間の食事の準備には手間取りましたが、娘が熱を出して休んでいるという知らせを聞きつけた父が食料と水分を大量に持ってきてくれたおかげで、買い物は行かずに済んだので良かったです。

 


そこから5日間仕事は休みましたが、何もせずにゆっくりと休んだ甲斐もあって、無事何とか仕事に行けるまで回復できました。
 

 

あの時、熱があった時点で休んでいたらなと思うと少しだけ悔いが残ってしまいますが、残りの半年は体調を崩すことなく気を付けて過ごしたいと思います。

 

 

趣味と健康を考えて、家庭菜園を始めた私。

 

 

去年はミニトマトだけを初挑戦でしたが、

今年は前々から何の野菜がいいかなとリストアップしたり、

育て方をネットで調べたりして出来そうなものを植えています。

 

 

この前数えてみたら、自分でも驚きました。

 

 

今年は何と7種類も挑戦中なのです。

 

 

種類はというと、

昨年の経験を生かしてまずはミニトマト。

 

 

去年は苗ひとつでしたが、色々調べたりして

今年は赤と黄色の2種類を植えています。

 

 

また、7種類は次のものです。

 

 

ミニトマト3苗、いちご3苗、リーフレタス3苗、きゅうり2苗、

ナス2苗、ピーマン2苗、オクラ4苗です。

 

 

いちごは早い時期から植えているので、可愛い白い花が

たくさん咲き、今ではとっても大きな葉っぱに成長し、

実の蕾もたくさんつけているところです。

 

 

リーフレタスもだいぶおおきくなっています。

 

 

あ、ミニトマトも黄色い可愛い花を咲かせて、

小さな実を既にたくさんつけているところです。

 

 

きゅうりは一度弱ってしまって葉が黄色くなってしまったのですが、

今は何とか復活してくれたようで、黄色いお花をいくつかつけて

ツルも伸びてきています。

 

 

きゅうりはツルが伸びていくので、先日きゅうり専用の網を

設置したところです。

 

 

ナスも葉っぱが大きくなり、ナスらしくしっかりとした紫色に

色付いています。

 

 

ピーマンもツヤツヤした葉っぱがとても可愛くて、

小さな実をいくつか付けています。

 

 

オクラは4苗植えたうち1苗は枯れかけていますが、

他の3苗は何とか根付いてくれた様子です。

 

 


現在30代前半の主婦をしている者です。



私が、20代半ばから飲んでいるサプリメントはわかさ生活さんの「乳酸菌1000億」というサプリメントです。

当時、体調がすぐれず風邪を引きやすかったり疲れがとれない日々が続いていました。

ゆっくり休息すべきなのか、ビタミン剤を飲むべきか栄養ドリンクを飲むべきか、病院に行くべきか、悩んでしました。



そんな時に、友人に相談したことがサプリメントに出会ったきっかけでした。

サプリメントはもう少し高齢の方が飲まれるものと思っていたので、考えもしていませんでした。

しかし、友人にサプリメントを勧められましたが、どのようなサプリメントを飲めば良いのか分からなかったので、わかさ生活さんのコールセンターに相談のお電話をさせていただきました。



オペレーターの方は、親身に私の悩みを聞いてくださり、丁寧にサプリメントとはというところからお話ししてくださいました。



そこで紹介いただいたのが「乳酸菌1000億」という商品でした。

特にアドバイスいただいて納得したことが、どんなに栄養価が高い食材や高級な食材、栄養ドリンクを摂取しても腸内環境が悪ければ吸収されないので実感がわきにくいということでした。

確かに!と思い、もともと便秘がちだということもあり、「乳酸菌1000億」を飲むことにしました。



変化を感じたのは3週間ほど経った時でした。

まず、便秘が治りました。そして、肌のさわり心地が変わってきたのです。

まだ、半信半疑なところはありましたがとりあえず続けてみようと思い、サプリメントを飲みました。



サプリメントを飲むということで水分も自然と摂取量が増えたことも良かったのかもしれません。

また、大きな変化を感じたのは飲み始めてから3カ月ほど経った時に疲れを感じにくくなり、体調が良くなってきたのです。



本当に見えない内臓だからこそおろそかになりがちですが、若いから大丈夫ではなく気になったらすぐに行動するべきだと感じました。



それから数年、今でも体調管理の一つとして愛用させていただいています。



 

花粉症の症状がひどく、秋はむせる咳と鼻水、

春はくしゃみと鼻水と目のかゆみが続き悩んでいました。

 

症状がひどい時に仕事に支障が出たので、

耳鼻咽喉科で診てもらい薬を服用しました。

 

ですが、その時は眠くなったり頭痛があったりしたので、

薬に頼るのを自己判断でやめてしまいました。

 

その後も春と秋に花粉症で瞼や目の下が浮腫んだり、

出先で食事中にむせて食べられなかったり等不都合が多く

ありました。

 

それから二年くらい経った頃、別の病気でかかった内科の医師が

私の顔を見て花粉症に気が付いてくれて、

以前の薬より良くなったからとアレルギー性鼻炎の薬を

処方してくれました。

 

最初は効果に期待していませんでしたが、服用するうちに

目のかゆみや浮腫みが軽くなって楽になりました。

 

軽くなった症状もありましたが、痰と鼻水はいつも出ている感覚でした。

 

仕事中に鼻をかむのが恥ずかしくて、すすってばかりいました。

 

喉の方に下りてくるので不快ですが、接客中に鼻水が出るよりも

いいと思い込んで習慣にしていました。

 

喉の方に下りるのは粘りがあり、痰を出してもずっと残っている

気がしました。

 

ある日、鼻の奥に異常な臭いを感じたので、慌てて職場近くの

耳鼻咽喉科を調べて行きました。

 

すぐに鼻のあたりのレントゲンを撮って、結果の説明を受けました。

 

アレルギー性の蓄膿症で、慢性の蓄膿症との違いについて

写真を見ながら教えてもらいました。

 

あまりにも臭いが異常だったので、原因がわかって診察中に

安堵したのをよく覚えています。

 

薬を飲み始めて次の日に鼻の奥の臭いが消えたので、

食事が美味しくなりました。

 

それからは、後鼻漏で鼻水が喉の方へ下りてこないように

鼻をすすらないでなるべくかむように心掛けました。

 

鼻水が喉へ下りなくなると喉の痛みがなくなり、咳き込むことも

なくなりました。

 

花粉症だからと鼻水や咳などをそのままにしたり、自己判断で

薬をやめたりすると後悔することになるので、

医師に相談してケアを忘れないことが大切だとよくわかりました。

 

私はとても便秘になりやすい体質で、

普段から健康のために便秘対策に気を配っています。

 

以前お通じが非常に悪くなってしまい、

耐えられない猛烈な腹痛で動けなくなってしまったことがあります。

 

その時は家族に車に乗せてもらって、夜間に

救急で病院を受診したことで事なきを得ましたが、

大変な思いをしないためにも、便秘は予防することが大事だと思っています。

 

 

健康のため、数年前から続けるようにしていることは、

なるべく毎日ヨーグルトを食べて乳酸菌を体内へと摂り入れるようにしたり、

食物繊維を補うことです。

 

なるべく意識的に野菜を食べるように心掛けたり、

毎日欠かさずに青汁を飲むことにしています。

 

青汁は高級なものではなく、ドラッグストアで安く売られている

大麦若葉のものを飲んでますが、青汁を飲むようにしてから

激的にお腹の調子がよくなったり、

以前に比べると便秘に悩むことが減ったので驚きました。

 

また、便秘にならないようにするには、水分を積極的に摂ることも

大事だと考えています。

 

しっかりと水分を補うようにすることで、便が固くなりすぎるのを

防げるので、普段からお茶や水などを持ち歩いてよく飲んでいます。

 

健康を保つためには、普段からのちょっとした心遣いや

生活習慣の改善が大事だと痛感しています。

 

最近は筋力を鍛えたり、歳を重ねても若々しく健康で居ようと思い、

週に二度程度スポーツクラブに通ったりもしています。

 

運動をすることは便秘改善にも繋がりますし、

精神的にも大きなリフレッシュを図れたり、血行を促進して

汗をかいて脂肪燃焼することが出来て肥満の予防や

美容にも効果が高かったり、良いことが非常に多いです。

 

健康のため、これからも運動は続けていこうと思っています。

 

その他、健康のため続けていることといえば、毎日マルチビタミンや

マルチミネラルのサプリメントを飲むことです。

 

ビタミンやミネラルをサプリメントで補うことで、

食事だけでは不足しがちな栄養も摂り入れられるので、長年サプリは続けています。

 

私の周りで水素水、水素サプリを飲んでいる人が多く、私も健康のために飲んでみることにしました。



水素は身体に良いと聞いたことがあるのですが、実際にはどのような効果があるのかわからなかったので、調べてから購入しました。



水素を摂取することで便秘解消、ダイエット、生活習慣病の改善効果、美肌効果、デトックスなど様々な健康効果があると知り、サプリメントだったら気楽で続けることができると思ったので購入してみました。



昔から便秘体質で、気を付けないと一週間ぐらい便秘状態が続きお腹がはって苦しく、何度か病院で薬をもらったことがあります。でも水素サプリを飲むようになったら、毎日ではないのですが二日に一度は必ずスッキリできるようになり楽になりました。



30代になってから太りやすくなり痩せなくなっていたのですが、ゆっくりと体重が落ちてきています。適度な運動をして水素サプリを飲むことで健康的にスリムになれるんですよね。肌の調子が良くなり、顔つきがふっくらして潤うようになりました。



最初は水素水を飲もうと思ったのですが、友人から一日2リットルぐらいは飲まないとだめだと言われて、続けるのは難しそうだったのでサプリメントにしました。



毎日身体が軽くて調子が良く、夫から顔色がいつも良いし健康的になってきたねと言われて嬉しいです。



以前の私はすごく疲れやすくて夕方になるとぐったりしていました。家事をしようと思っても横になってしまったり、朝スっと起きることができず家族に迷惑をかけていたんです。



でも水素サプリを飲むようになってからはとても元気になりました。
以前から立ちくらみがひどく、朝はふらついてなかなか起きることができませんでした。

内科で血液検査をしたところ、鉄分が不足していることがわかったのです。
女性は生理で血液が失われやすく、鉄分不足になる人が以上に多いのだそう。

私の場合は低血圧もひどく、まずは鉄分の内服薬を飲んで様子を見ることにしました。

ところが、鉄分の薬を飲んだあと、毎回腹痛に襲われるようになったのです。

どうもこれは鉄分の副作用のようで、鉄分は刺激が強いため人によっては胃が荒れてしまうことがあるのだとか。

毎回腹痛を我慢するのも嫌だったので、薬の服用を止めて食事から鉄分を摂取することにしました。
食後であれば胃液が中和されているので、鉄分の刺激を受けにくくなります。

鉄分の多い食品といえば、レバーや赤身の肉などがよく知られていますよね。
しかし、実は私はレバーが大の苦手で、肉もあまり好きではありませんでした。

野菜からも摂取することはできるのですが、野菜に含まれる鉄分は非ヘム鉄と言われ、吸収率があまり高くないのです。

そこで私は、鉄分の入ったお菓子を食べることにしました。

ウエハースタイプのお菓子なのですが、3枚で7.5mgもの鉄分を摂取することができるんです。
値段も安く、しかもおいしく手軽に食べられるので、このお菓子に出会ってから毎日食べ続けています。

そして鉄分をしっかり摂取するようになったおかげで、立ちくらみがだいぶ改善されました。
また、顔色が良くなったと褒められることが多くなったのです。

めまいや立ちくらみがひどい女性には、鉄分入りのお菓子がおすすめですよ。

私が気をつけていることは、歩く事と寝る事です。
そして、黒にんにくを食べること。
(黒にんにくは健康に良いらしいので)--->黒ニンニクのいろいろな効能ガイドへ

沢山歩きますとその日は、早く寝付く事が出来るので、
早く起きられる事が出来るからです。

何もしないと、だらだらと過ごしていまい、寝付くのもなかなかできず
時間の感覚がわからなくなるのと、肌荒れがひどくなるからです。

携帯アプリのゲームや、パソコン操作をしてますと
時間を忘れて寝る時間すら遅くなってしまい結果、
朝起きるのが辛くなってしまうからです。

それに気を付けようと思ったきっかけは、仕事をするのに
不十分な睡眠ですと頭がぼーとしましてすぐに仕事に集中して取り掛かれないからです。

また、歩かないとディスクワークでは座りっぱなしになりますので、
運動不足でお腹があまり空かず食事があまりとれないので、
不規則な食事時間になってしまい変な時間に食事を取るようになってしまい、
睡眠にのも影響してしまうからです。

結果、新陳代謝の低下や急な体への影響もひどくなってしまうので、
仕事に影響してしまうからです。

極力体への負担ならないように、日頃から気をつけているように心がけてます。

つい怠けがちになりますが、夜寝れないと辛く、体を動かしとけば良かったと後悔しますが、
それも毎日続けていればもっと体が安定して
仕事に専念出来ると思って前向きに毎日頑張って過ごしてます。

私は、良く体調不良になりがちですので、基礎的な生活習慣の見直しから始めてます。

その成果が、実る日もいつかは来るだろうと楽しみにその日を待ってます。