なんか色々忙しいのか疲れているのか、書く内容が膨大で、でも記録に残したい。ちょこちょこと思い出しながら旅行記を書いていきたいと思います。


前日まで私は仕事、息子は学校&塾でした。そして当日はかなり余裕を持って始発で空港へ。乗り換えから空港へ行く電車は満席でした。


6時12分空港着。朝ご飯は空港で一宮に本店があるクローチェさんで食べようと計画立ててましたが、なにせ7時からチェックインも両替所(機械は出来たが)もカフェも全部7時からだったので、出国審査場も混むかもだし、ここでお腹いっぱい食べたら機内食食べられないかもしれないしと色々考え、結局ファミマで私は韓国フェアのツナキンパ、息子はファミチキを買ってチェックインまで席に座って朝食を頂きました。


事前情報では、7時からチェックインが出来る予定でしたが、GW前半初日だったからか6時45分から出来ました。


ベトナム航空はオンラインチェックインをしていたので、Iカウンターにて。まず機械に予約NOと名字を入れ、その後パスポートをスキャンし、荷札とついでに搭乗券も出します。荷札を付けて並んでいる列に並び、順番来たらグループごと?家族ごとにカウンターへ行き、パスポートをスキャンして荷物を預けて、受領証を受け取ります。ここでは航空会社職員とは一切関わらず、すべて空港職員です。私にとって初めてな経験。


7時過ぎたので両替所へ。友達がUFJの両替所がおすすめと言っていたので、到着ロビーの2階へ。両替所にはスタッフの方は数名いましたが、客は誰もおらず。レートも空港直営より少し良かった気がします。スタッフの男性が丁寧に対応してくださり申し込み用紙を記入。1ドルと10ドルだけで両替して貰いました。レートは円安で良くはなかった。3ヶ月前に変えた時は1ドル=157円でしたが、162円になっちゃった。でもカードで支払いしたら手数料を取られそうなので、現地では出来るだけ現金で支払いしようと思ってました。


ここで7時半。出国審査場が混んでいるか確認に行くと空いていたから、トイレ行って、ベトジェットエア(LCC)のチェックインカウンターをずっと眺めて時間を潰してました。あと、手荷物検査で中身の入ったペットボトルは持ち込みが出来ない為飲み干さなければいけません。また中に入ってから水を購入すると高いです。(中部空港の売店見てないですが⋯)まっ、日本ならすぐ飛行機乗るから特に水は必要ないですが、乗継空港で時間がたくさんあったら、水が必要ですよね。そこで給水機あるので空のペットボトルに水を補充できます。(ハノイ空港やシェムリアップ空港)だって、ハノイ空港で水が500mlで2ドルしたんで。節約したい人はぜひ空のペットボトル、または空の水筒を準備してください。


8時になったら出国審査場へ。まずは手荷物検査。その後出国審査場へ。びっくりですが、日本人はパスポートをスキャンして機械で顔認証で終わり。人に関わらず出国出来ちゃいます。びっくり!!ただ出国スタンプが欲しかったので、出国審査を通った後一番右の事務所にいけばスタンプ押して貰えました。


あとは待合室でずっと搭乗まで待ちます。搭乗時間になるとみんな並び始めました。8〜9割はベトナム人でした。私たちは一番後ろの席だったので、割と早めに搭乗することが出来ました。



席は3-3-3の真ん中2席だったので、トイレはすぐありましたが、窓からの景色が全く見ることが出来ませんでした。残念😞


シートベルトサインが消え、飲み物とスナックが配られ、その後機内食。ちなみに個人モニターがあり映画も観られます。本当はアン・ヒョソプの映画が見たかったんですが、日本語字幕も吹き替えもなかったので諦めました。ウィキッドふたりは魔女と花まんまを途中まで観ました。さて、機内食はスパゲティ&チキンorご飯&魚でしたがら一番後ろは選択肢がなくチキンオンリーでした。でも美味しかったです。



ベトナム航空は途中何回か揺れはありましたが、安心して乗ることが出来ました。ランディングもとてもスムーズでした。到着したらタラップで降りてバスで移動。とりあえずtransferを目印にひたすら進みます。VISAあたりで長い列が出来ていて、ちょっと戸惑いましたが、それは無視してtransfer(あるいはTransit)の看板を目印に進みます。すると階段手前に列が出来ているので並びます。右側には入国審査に並ぶ長い列も見られました。階段手前に係員が1人いてパスポートと次の航空券をチェックされて階段を上ります。上った先に手荷物検査場があり、ベトナムを出国した人たちと合流します。手荷物検査は靴を脱ぎ、トレイに荷物を入れます。液体も100ml以上は持ち込み出来ないので、ゴミ箱にliquidと書いているところにペットボトルの中身を捨てる事が出来ます。検査前に搭乗券?パスポートをピッとスキャンして手荷物検査を済ませば待合室です。すぐモニターがあるので、搭乗ゲートを確認します。お土産屋さんもあって息子が行きたいと言いましたが、お土産は出来るだけカンボジア🇰🇭で買いたいから、帰りに買おうと諭しました。一旦トイレ(トイレットペーパーはゴミ箱へ)へ行き搭乗ゲートへ。喉が渇いてきたので水を購入しに売店を覗きに。ここでペットボトル(500ml)を買おうとしたら、2ドル以上、vittleだと3ドル以上でびっくり!!結局小さめなペットボトル1本1ドルを2本購入しました。


搭乗ゲートは3つくらいあるところで、待合席にはたくさんいました。充電出来るところもいくつかありました。フリーWIFIもありました。

韓国のツアーの方は黄色のスカーフが目印みたい。出発時間の1時間前になってもスタッフの人がいなくてうろちょろする私。息子が座ってる席に日本人のお姉さまが座っていた。以前私が勤めていた旅行会社のバッヂつけていたので、「お一人ですか?」と声を掛けました。「主人があっちで座ってます。」と。そこから少しおしゃべり。9人のツアーで1人は90歳の1人参加の男性がいて、その方はついこの前も海外旅行に行ってきて、すごくしっかりしてる。また息子と同じ歳のお孫さんがいるそう。色々お話し出来て楽しかったです。出発20分くらい前にやっと案内があり、バスで搭乗。ちなみにハノイ空港はNo-アナウンスらしい。私たちは後ろの方の席だったので、後ろから搭乗。





前方は混んでましたが、後方は結構空いてました。3席で隣がいませんでした。移動時間は短く2時間でしたが、機内食がつきます。前の西洋人は機内食を断ってました。またモニターは無く、外の景色を見ながら過ごしました。



この2時間は結構揺れたので、コーヒー紅茶のサービスはありませんでした。


無事シェムリアップ空港に到着です。空港着いてすぐe-Simが作動して、お迎えの会社から着きましたか?というメッセージが届きました。ARRIVALの表示に従いまずは入国審査。1人ずつ、パスポート、e-VISA、搭乗券、e-ARRIVALで作ったQRコードを見せます。ここでどこに並んで良いか分からず、長い列の方に並んでしまったから、時間がかなり掛かってしまった。


入国審査をしている人を見て、何故かgoodポーズ👍️をしている人がいるから、何かな?と思っていたら、指紋をスキャンするから係員がこのポーズをして、何か分からずに同じポーズをしていた模様。漏れなく息子もgoodポーズしていて、係員に爆笑されたって言ってました。

その後荷物を取って税関(ノーチェック)通って外へ。外でお迎えの係員たちが何人かいましたが、私たちは出発まで時間があったので、まだおらず。アプリでsim屋の前で座って待っててとの指示。外はめちゃくちゃ暑い。同じ会社のスタッフに聞いてもらったりしたけど、まだらしく、おとなしく座って待ってました。(これは送迎バス代を私がケチったから失敗。貸切にしたら到着してスムーズにホテルに移動できたはず。5時10分着で、5時30分発は間に合わないと思ったから、6時30分のバスを予約していた。)暑い中ボーッと待っていた。裸ん坊の赤ちゃん抱いた人が通ったの見て、アジアを感じた。夕日がここから見られるかなぁと写真取ってみた。



空港は数年前にできたばかりでめちゃ綺麗。でもなんにもない。ただボーッと待つだけ。やっと運転手来て、もう少し待ってと。6時35分出発と言っていたけど、30分には出発。3組の客。私たちは2番目に降りる。前の西洋人夫婦の旦那さんは足が悪そう。奥さんは昔カナダで留学していた時のホストマザーに似ていた。信号がなく、バイクたちをめちゃ追い越しながら進んでいきました。約1時間くらいで到着。途中道路の脇に屋台やら店やら電飾で飾られていた。



1番目の方は繁華街の中のホテルなのか賑やかな通りで車が出るのにひと苦労。誰も止まらない。よく誰も轢かれないなと感心。そして私たちのホテルへ。でも運転手さん間違えた。「koulen central⁇」って聞かれたから「no, koulen hotel」と答えましたよ。同じ系列だけど、central の方が新しく出来たようです。そして無事到着。友達に到着したとLINEして、ロビーでウェルカムドリンク(パイナップルジュース)と冷たいおしぼりのサービス。友達がフロントに来てくれた。明朝のBOX breakfastの種類を選べたので、結局3人ともパンがいくつか入っているのにしました。そして部屋へ。カードキーは友人が貰っていましたが、念の為もう1枚貰いました。失くさないようにと念を押されて。


部屋は2階でエレベーターもあるけど階段で。荷物はスタッフの方が持ってきてくれました。部屋のドアがめちゃデカくて、巨人の部屋ですか?っていうくらい大きかった。ちょっと荷物の整理をして、夕飯どうしようかと思っていたら、友達が御当地麺をテイクアウトしてくれていた。



ノンバンチョックというココナッツが入った汁に米麺とたくさんの草が入っていました。息子は2〜3口食べて、あとは私が食べました。たぶんもう好んでは食べないであろう。ここのホテル一応キッチンが付いていて電子レンジもあるので、これを食べられたのかと思います。息子はホテルからのサービスで頂いたバナナチップスをポリポリと食べてました。ちなみに瓶に入った水が3本付いていて、毎日補充してくれました。


リビングで色々話して、明日の朝は早いので早めにシャワー浴びて寝ました。シャワールームの窓からヤモリの足が見えて息子はちょっとびっくりしてました。






昨年の夏、昔の職場の同期がカンボジアのプノンペンの学校で先生として働き始めました。その前にも2年ほどシェムリアップにいました。私は子どもが産まれてから海外旅行なんて一切考えたことがなかったので、彼女がシェムリアップに行くと聞いて、東南アジアで働くなんてと凄いなぁなんて思っていました。ある日息子の友人のママがいとこがいるうちに子連れでタイ旅行へ行ったと聞き、私にも海外に知り合いがいた!!と思い、よし、友達が滞在中に私たち親子もカンボジアへ行こうと決めました。


私もみなさんのブログを参考に準備をしたので、自分の備忘録とともに誰かの参考になれば良いなと思います。


まずは旅行の準備編


①パスポート申請(10月頃)

申請書類を取りに名古屋駅まで行き、そして後日申請へ。申請は家族分まとめて1人で行えます。が、息子の署名に書き直しが見られると、再度新しい書類に書き直しして再提出に名古屋駅へ。(代理申請される場合はもう1枚余分に記入したのを持っていくと良いようです。)受け取りは本人がいかなければならないので、日曜に受け取り。これだけで疲れました。その後7月からパスポート申請代がかなり安くなると聞いて、ガーン🫨でも出国税も高くなるらしいから、高くても良しとしようと気を取り直す。


②飛行機の手配(12月頃)

色々調べて見ると、skyscannerで安い金額を調べて行くと良いとあって、色々日程とか悩みましたが、やはり長期休みの時期は高い。なので、少しゴールデンウィークが掛かった4月下旬に。友人もこの時期はクメールの正月休みがあるので、休みがとりやすいとのことだったので、めちゃくちゃ暑い時期ですが、そちらに決定しました。またHISとベトナム航空が安かったのですが、あまり金額が変わらないので、座席指定が出来るベトナム航空で予約。そこからがひと苦労😱まずチケット代がネット決済出来ない。またまた調べて見たら、楽天カードとかは詐欺などの対応で外国の決済は通らないらしく、事前申請が必要とのこと。チャットで事前申請出来た(結構簡単)ので、翌日無事決済できました。しかも座席指定が後ろの席だと無料で指定出来ることに気付きラッキーな気分でした。ただ飛行機代は安いので返金は不可です。(でも半分は燃油代だからキャンセルしたら燃油代は返ってくるのかな?)

あと家にあったパソコンとコピー機が同時に壊れたので、予約確認書を印刷する為コンビニで出来る方法がわかりました。←これは本当に役に立つ。ネットプリントをLINEの友達登録して、PDFを送ればすぐセブンのコピー機で印刷出来ます。カラーは少しお高いですが、白黒なら1枚20円。必要ない内容のページは印刷しなければ、かなり金額を抑えられます。


中部空港発ハノイ行き。機材はA350で個人モニターありました。「ウィキッドふたりの魔女」と「花まんま」を観ました。韓国映画もあったけど日本語字幕がなくて諦めました。

行きの機内食。席は一番後ろだったから選べずチキン&スパゲティ。もう1個はフィッシュ&ライスです。美味しかったです。

ハノイ発シェムリアップ行き。機材はA321で個人モニターは無し。ハノイ空港は行きも帰りもバス移動。

2時間弱のフライトですが、機内食が付きます。赤いのはケチャップではなく、チリソースです。


③ホテル手配(たぶん12月頃)

以前から子連れおすすめホテルを検索していて、クーレンホテルに決めてました。理由は2ベッドルーム+リビングルームがあること。しかも各部屋にトイレとシャワールームが付いている。リビングには一応キッチンも付いている。プールもある。その日程で調べるとよく世間で評判が芳しくないagodaが最安値でした。取消料が宿泊日前日まで掛からないので、まずは予約して支払いは寸前に出来るプランにしました。色々調べてホテルに連絡をして返信が来たので、大丈夫かなと。勿論予約確認証はコピーして持っていきます。支払いもギリギリ支払いよりちょっと余裕を持ち、円安突入で予約時より少し高い金額での決済をしました。ホテルは目の前にアンコールマーケット(スーパー)があったり、レストランがたくさんあるタプール通りが歩いて10分くらいで行けるのでかなりおすすめです。チェックイン時ウェルカムドリンクとおしぼりのサービスありました。


部屋からの眺め。プール側は静かでした。プールも一度入りました。水温はぬるく塩水でした。でも気持ち良かった😆朝鳴いていたのはトカゲ?らしい。テレビはほとんど見てないけど、NHKが映っていました。

3日目朝食です。2日目の朝は早朝に出発したので、BOX breakfastにして、4日目は歩いてバーイサイッチュルークを食べてから、こちらでコーヒーとフルーツを頂きました。

朝食にはクイティウも頼めました。麺もライスヌードルかイエローヌードルと選べるらしい。

ロビーからの景色。


④両替

2月中旬に街中に行く予定をしていた為予算の半分くらい両替しようと思っていましたが、いざ両替する時にたぶんもっと円高になると思い、結局1万円しかしませんでした。(1ドル=157円)これは失敗。結局出発日の朝空港でその時より悪いレートで5万円両替しました。(1ドル=162円)(中部国際空港の到着ロビーにあるUFJ銀行の両替所はレートもまあまあ良いし、係員が親切でしたので、おすすめです。)

追記(5/1頃)為替介入で1ドル=155円に!!



⑤ビザ申請

そして1カ月前からVISAを申請しようと思い、円高になるのを待ってましたが、全くなる気配がなかったので、出発の3週間前にe-visa申請しました。そんなに難しくなかったです。日本語バージョンにも出来ます。時折意味不明な時がありましたが、登録の仕方を調べればすぐわかりました。ホテルや飛行機の予約確認書の写真やパスポート情報スキャンなどありました。申請後2〜3日で登録の連絡がきます。ビザも一応コピーが行き帰りと2枚必要です。と書いてありましたが、1枚だけで大丈夫でした。入国審査後コピーは返却されました。コピーは白黒でも大丈夫です。支払いはカードで勿論私は事前申請が必要でした。もし支払いがエラーになっても、支払いをリトライするだけで、再申請はしないでとたしかメールが来ました。私たちが乗ってきた飛行機の乗客は到着時にVISA申請している人はいなかったかと思います。


⑥e-sim

正直スマホを持って海外旅行が初でして、意味が全く分からずですが、念の為頼みました。国によって違うかと思うのですが、私はWorld e-Simで1日1ギガを購入しました。シェムリアップはフリーWIFIが多いですが、道端や遺跡ではとても役に立ちました。子どもは付けずデザリングで私に繋いでいて、全く問題なし。現地の友人のスマホがかなり繋がり辛ったですが、私のをデザリングしたり、私が代わりに調べたりしたので、これは付けて良かった。現地はMetfoneの回線を使ってました。e-Simは電話番号が必要なので前もって日本で入れていきます。現地で自動で切替わりました。


ついでにVPNのオプション付けましたがアンドロイドの私は結局接続出来なかったので、こちらはアンドロイドの方はおすすめしません。


⑦海外旅行保険

これはお守り代わりで入ります。価格コムで調べた三井海上だっけ?安くて保証も良かったから入ろうとしたけど持病があると入れなかったので、たびほっていうのに入りました。全部ネットで完結。空港でも入れたみたい。


⑧アンコールパス

これはアンコールワットに入る時の入場券。私たちは2日目の早朝に行くので、チケットセンターで混んでいたら遅くなるので、事前に日本で購入しました。1日券37ドル3日券62ドルです。ベンメリアには3日目を予定していて、こちらはアンコールパスでも入れるし、10ドルで単独チケットでも入れるので、2日目だけの1日券を購入しました。(アンコールワット、アンコールトム、タ・プロームを観光)勿論楽天カードで事前申請が必要です。


⑨Grabアプリ

基本市内はトゥクトゥク🛺移動。流しもいるけどぼったくりもあるからGrabで呼べばぼったくりもなく、支払いも現金出さなくて良いらしい。結局最初の方は友達が全部やってくれたけど、私もGrabダウンロードしたんだよって話したら、やってみる?と言われ、やってみた。問題なく出来ました。これは便利ですねウインク


⑩たびレジ

パスポート取得した時登録した方が良いとあったので

渡航先を登録。ただ念の為。特に問題なかったので行く前に注意事項が来ただけ。


⑪e-Arrival

カンボジアに入国の際必要です。入国カードは無いので必ず登録が必要。出発の1週間前から登録可能です。入国審査の際1人ずつ必要なので、QRコードをそれぞれスクショしてLINEに登録。これは無料です。


⑫visit Japan

これは日本に帰る時の税関申告書代わり。まだ紙もあるようですが、登録してこちらもQRコードをスクショして簡単に出られます。


⑬空港送迎

空港からホテルまで1時間かかります。シャトルバスが一番安く8ドルでしたが、良い時間がない。次に安い乗り合いバスは10ドル。でも時間はさきほどのシャトルバスより30分早いだけ。でもホテルに直接送ってくれるので、Get Your Guideで往復予約しました。結果論ですがお金に余裕があれば貸切の方が待ち時間が少ないので良いかと思う。お金を取るか時間を取るか。


⑭飛行機のオンラインチェックイン

出発の24時間前から可能です。私も出発日前日の夜にやりました。が、何故か息子の通路側の行きの座席が有料になっていてチェックイン出来ず、私だけ出来た。何回か触って席を反対側にして無料で変更出来たけど、オンラインチェックインは出来ず⋯心配で夜まともに寝られず⋯夜中の1時に再度オンラインチェックインしたら出来た😅


⑮その他持ち物

スーツケース、パスポート入れる小さな斜めかけバッグ、速乾Tシャツ、UVパーカー、虫除けスプレー、正露丸糖衣A、カロナール、塩タブレットや飴、紐付き帽子←トゥクトゥク乗ると飛ばされる、冷感タオル、保冷ボトル、日焼け止め、歩きやすい靴、飛行機にアイマスクとネックピローなどなど。


今回は14年ぶりの海外旅行。しかも初海外旅行に行く子を連れての旅行だったので準備はある程度万全に。スマホが当たり前の時代の旅行は便利ですが、準備が色々大変でした。でも分からないことらなんでもチャッピーに聞けば教えてくれるので便利でした。(時々間違ったことを教えてくれるので全部を信じてはいけません。)






さて次は旅行編です。GW中に書けたらいいな。

ちなみに5月から雨季に入るので、服装や持ち物は参考にならないかもです。