チヒロ設定チヒロ・マツバ(c30457)10月16日生まれ24歳マツバ骨董品店の若き店長。細目の柔和な性格。アマツカグラの出身古いものに囲まれて生活する事がなによりの幸せ。ギガンティアや依頼に赴く際は必ず狐の面を被る。手先が非常に器用で、その腕はりんごでリアルなスピカりんごを彫れるほど。彼の扱う錬金術は祖父のものであり、この錬金術で世界に平和を齎したいと考えている。また、彼の祖母は突きの剣術・千本松流の師範であり、彼も幼き日から剣術を学んできた。両親はマスカレイドに殺されている。同じく、祖父母もマスカレイドに殺されており、祖父母が目の前で殺された時にエンドブレイカーとして目覚めた。チヒロが初期に装備していたガンナイフは祖父の遺品であり、彼にとって娘のようなもの。彼の普段の口調は、「マツバ骨董品店店長として作り出したキャラクター」によるものであり、本来の一人称は「俺」、発する言葉は殆ど全て言い捨てという男らしい口調。祖父の研究を 狙う者たちに狙われ続けていた為、他人はあまり好きではない。以降、設定は増えたり減ったり。