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ALPINA車のミーティング。関西でも何度かありました。滋賀の琵琶湖畔です。各車の集まりは各地、各場所で行われてますね。ALPINA車は数が少ない上、シリアルナンバーも打たれておりマニア度も高いですね。初期のモデルから最新も出るまでブルカルト・ボーフェンジーペン社長の意思が貫かれており一貫性があります。控えめな外見的魅力、中身の豪華さも日本人には受ける要素でしょう。日本代理店のローレケ社長がBMW専門誌で語っておられました、「人生は一回しかないから、本当に好きなものはしまいこまないで毎日でも使おう」と。私は週一乗るかどうかなのでしまいこんでますが・・・。ミーティングの機会があれば沢山のALPINA車とオーナーさんに逢いたいですね。持てる車は一台なので貴殿の愛車の魅力を教えてください。
画像は一昨年、関西で3台のスペシャルモデルが集まった時の模様です。3台のSとは「B7Sターボ」「B6-3.5S」「B3S」。スペシャルでないエントリーモデルC2でも十分に魅力があります。