幸せへのキセキマット様の新作へ。地元は、またまた自由席だった。まさかの、独占⁈と思ったけど、他におじさんひとり。老夫婦一組。駆け込み女子ひとり。そんでも凄い人口密度。映画は…眼でものを言う動物達の表情。芦田愛菜より女優度が高い女の子。動物達の鳴き声や、感情の起伏に寄り添う音楽。「人は人でしか磨かれない」な心の成長。そして何より、マット様。最近、ゆるゆる体型じゃないすか⁈お父さん役の役づくりならよいが。シュッ!としてる感じに戻って欲しいなぁ。iPhoneからの投稿