昨日品川にある某マーケティングリサーチ会社の選考に伺ってきました。




形式はグループ面接




普通の企業であればこでの面接官は人事部の方が担当されるはずなのですが……









そこにはなんと執行役員の方があせるあせるあせるあせる









ヤバいです、ネックの役員面接です、怖いです、つかチキンタツタ食べたい









みたいな状況に陥り、めちゃくちゃ緊張しました






しかしながら、この執行役員の方が、とても爽やかで穏やかなナイスミドルで



面接が始まるととてもリラックスできました。










言葉の一つひとつを選びながらの丁寧な語り口





僕らの緊張を解きほぐしてくれるような穏やかな雰囲気





そして学生の拙い受け答えにも真剣に耳を傾け、真っ直ぐに見て下さる真摯な姿勢








それら全てから新卒採用に対する会社としてのアツい思いを感じました。







そしてそうした姿勢を感じることで僕自身、今までで最高のパフォーマンスができました。











合否の程はわかりませんが、仮に落ちてしまったとしても悔いの残らない









そんな面接をさせて頂けた会社でした。。。









おしまい








Nari
僕たちは毎日数多くのCMを目にしますが、



その多くは情報のゴミとして自然淘汰されていきます。






世の中でこれだけ情報化が進んでいるのだからそれも無理からぬ話です。





でもそんな中にあっても淘汰されない、あるいは淘汰されるべきでない素晴らしいCMがたくさんあります。





そこで今日から僕が




【淘汰されるべきでない(=ヤバい)】



と思ったCMについて不定期で取り上げていきたいと思います。






今日紹介したいのは【第一生命】のCMです。



お父さんが課長になるやつw




(以下全容)






お母さん(以下:母)「お父さん課長さんになったんだよ」



子ども(以下:子)「かちょうさんてすごいの?」



母「すごいんだよぉ」



子「どれくらい??」



母「新幹線の運転手さんくらいかなぁ」



子「それはすごいねぇ(o^∀^o)」







しかしそんな一方で、取引先に頭を下げて回るお父さん



***








ヤバい、泣ける(ノ△T)







このCM、何よりも【お母さんの支える姿勢】がいい!!






課長に昇進したお父さん





でも待っていたのは、取引先に頭を下げて回るカッコ悪い現実





本当はすごくなんかなくて、つらいし、みっともないけとも多いけれど






会社のため、取引先のため、そして何よりも愛する家族のため、お父さんはそんなリアルと一生懸命戦っている






お母さんはそういうカッコ悪い側面もすべてわかっているんだけど、家族のために一生懸命働いているお父さんに感謝と敬意を持ち、「お父さんはすごいんだよ」と子どもに説いている







あったかくていいCMでしょ??








おそらく多くお父さんにとって、こうした「お父さん」の姿は現実(リアル)であって、本当はすごくなんかない。






でもそんな「お父さん」にも守りたい、大切なもの(「子ども」)がある







そしてそんなお父さんを影から支えてくれる大切な存在として「お母さん」がいる。










だから、私たちはそんな「お母さん」のような存在として、あなたの人生に寄り添っていきたい






このCMには、第一生命のそんなメッセージが込められている気がしました。









Nari
慣れない金融系のESに苦戦中汗







なぜ金融系を受けようと思ったかって!?








カワイイ女の子に「金融向いてそうニコニコ」て薦められたからさ(オイ、フザケンナ\(;`皿´)










まぁそれはそれとして…










今まで受けてきたような企業については業界研究も十分してきたし、自己分析もやってきたつもりだったから、ぶっちゃけ業界変わっても大丈夫だと思ってた














しかし現実は甘くないwww










実際ES書こうとすると一番厳しいのは「自己PR」









どんな人材、もっというとどんなエピソードが求められているのか、まるで検討がつかないダウンダウン














送信期限は明日中です



















どーすんべや