(過去のことをさかのぼって書いています)


2025年3月11日


経過観察になって初めての外来。
前回から約2ヶ月ぶりの病院。
主治医I先生が緊急の手術に入っているとのことで、代理の先生が診察をしてくれた。

あいかわらず腹痛と胃痛があり、微熱も続いていたが、内診(エコー)でも特に問題はなく、消化器系の不調の可能性が高いとのこと。
内診の際、膣断端の細胞を採取して検査へ出した。
診察の後は造影CT検査へ。

次回は2週間後。
細胞の検査結果と、CTの結果、血液検査の結果を聞くために外来の予約をして帰宅した。


この頃はじめて知ったAYA世代という言葉。

ちょうどAYA WEEKの期間だった。