旅館とどこも畳敷き。スリッパは無い
くさ〜つ〜よいと〜こ〜


離れの貸切露天風呂に歩いて行くところ




時系列バラバラな写真だけど

これを撮ってる私とパパさんは

旅行中、ずっとずっと笑ってた。


天気も良くて

だけど1日目の夜から雪が降り始め

パパさんの希望の雪見風呂も堪能できた。


「夢みたい」というパパさんに

私も

「うん、夢みたい」

って返す。

夢なら覚めたくない。


「たくさんお金使わせてしまって

私何もしなくてごめんね。いつもありがとう」

と言う私に


「ううん。香はいてくれるだけでいいんだよ」

「一緒に来てくれてありがとう」

と、言ってくれるパパさん。


2人の写真は

アメ限で。

お互い50枚くらいづつ撮って

2人で100枚以上の画像(動画も)


2人での写真の数も

同じくらいなのって

私にとって理想的だったりする。


もう一泊したかったと思うくらい

幸せな二日間だったよ。


オープン記事は

この辺で。