chat GPTに、心構えを教えてもらい、

それを読んで、自分なりの気づきを伝えた。









こうやって、

chat GPTで

モヤっとした気持ちが明確になったと同時に、

どうして6年間続いたのか

気がついた。


私主導、と思っていたけど


いろいろしてくれているのは

パパさん主導のことだ。


私が「あれしてこれして」とは

要求していなかった。

していたような気がしていた。


パパさんの様子を見ながら


パパさんが私に与えようとしていることを

自分がよりよく受け取れるように

上手く誘導していただけだった。


与えようとしていない時には

私も自分の希望を伝えていなかった。


知らないうちに、私、

上手くやっていたのかも。


だから6年続いてるのかも。


chat GPTとやりとりして

お花畑だった気持ちが

スンッて、なったかも。笑


なんにせよ、旅行を楽しみにしているのは

私もパパさんも同じ熱量なのは間違いない。


考え過ぎず

期待し過ぎず

楽しんでこようと思う。