昨日のまったりデート、


あんなに平和で、

お腹も睡眠も性欲?も

満たされていたというのに


実は、ちょっとモヤっていた私。


自分でも、


そこ、モヤるのオカシイでしょガーンガーン


っていう内容なのは

100も承知。


重箱の隅をつつくとは

こーゆーことを言うのよね、

と

我ながら

心の狭さに

恥ずかしくて

黙ってたけど。。。


ちょっとスッキリしたので

ここに記しておくことに。


↑↑↑

じゃないと、すぐ忘れちゃうんだ。

酉年生まれの私の小さな脳みそは。

(頭はでかいが脳みそちっさ)



昨日ね、私は

いつものように

ご飯の写真撮ったの。

そして、いつものように

食事の時のパパさんの笑顔の写真も。


でもね

パパさんは

昨日、私の写真を撮ろうとしなかった。



昨日の写真に

私の姿はない。


唯一、使用後のベッドの私の足先を

自撮り?したのみ。


言葉では

綺麗だとか素敵だとか

言ってたけど


そうでもないから

カメラにおさめる気がなかったんだろ


なんて


心の隅っこで


悲しい気持ちになっていた私。


もう、

当分ホテルは行かない、

なんて思ったのは

私が飽きたのもあるけど


パパさんも飽きたんだろうなって。


絶対

「飽きた」なんて言わないし、

思ってもいないだろうけど

無意識に

きっとそう。


安心、安定してるんだ。


いいことでもあり

私としては

困ったことでもある。



パパさんのこと好きだから

安心しているのをみると

嬉しい反面

パパさんを不安にさせて

私に執着させたいような

意地悪な気持ちも

むくむく湧き上がる。


ちょっとだけ

ハラハラしててほしいんだよ。



でも

昨夜

おやすみの後


パパさんが



いつもならおやすみスタンプで

締めくくるのに


来週行く旅行の場所のホームページを

送ってきたから


こうやって、寝る前も、

行くのを楽しみにしているんだなぁ

って

思ったら


なんか

私の写真撮ってくれないー

なんて変な拗らせは


どっか遠くに


ビョーンって


飛んでった。笑


私と2人で

行く旅行を

本当に楽しみにしてくれているんだなぁ


その時は

きっと

たくさん

私の写真を撮ろうとしてくれる笑


そう思って

心が安定したんでした!

シェーー