
「ヒューゴの不思議な発明」
2011年公開作品で、
当時、映画館の告知をみてて
気になってたんですが、BDになってから鑑賞w
物語は、
昔のパリ。
駅の時計をメンテしながら、時計台の中で暮らすヒューゴ少年のお話。
時計職人だった父から受け継いだ形見の「機械人形」。。。
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なんかうまく書けません


が、
とても深いぃ話でした


CMでは、ファンタジーな感じだったんですが
実際には、ファンタジーではなく
心温まるホッコリな映画でした。
でも、退屈なとこはなく
細かく作りこまれた時計台の歯車や
様々な人物がでてくるんですが
それぞれに用意されたサイドストーリーも楽しませてくれます。
辛くたって、悲しくたって、寂しくたって「生きなきゃ」って思わされる映画でした