2018/01/28
福祉介護の研修、再開です
φ(. .*)
前回は、とにかく現状から抜け出したい一心で受けていましたが、今回は違います
新たな気持ちで、取り組めています
とはいえ、やっぱり授業があった日は色々と思い出し
もう忘れていた色んな事を思い出し、眠れなくなります
授業を受けてる最中も『せめてこれくらいの知識があれば同じ寿命でも、もっと機嫌良く過ごしてもらえたかも知れないのに…』と考えてしまいます
そんなこと、もう考えても、しょうがないんだけど…
о‥о‥о‥о
今、顔にヘルペスができてます
体の最後の毒出しが始まったみたいです
疱疹自体は、治りかけなんだけど…
頭や耳の下に電流が走るうぅ゙(~*ο*~)
耳の下に痛みが出た時は、頭や鎖骨の下あたりまで上下に痛みが走り、かなり辛いですぅ(><;)
それにもう一つの痛み、なんて形容したらいいんだろう
痛風ってこんな感じなのかな?
風が吹いても痛いってゆう
すり傷の上を服がこすれる感じ、に近い (><。)ぅぅぅ゙
毒出しよ~早く終わってくれ~(-人-)
あれから
あれから1ヶ月と6日が経ちましたが、とっても元気です
(12月19日から)
どんどん元気になっていってます
びっくりするぐらいのスピードで、自分の気持ちに変化が起きてきています
そして<5>の記事を公開した後からは、気持ちがとても静かです
前を向けただけでなく、少し動き出せました
でも心は静かで、目の前の事に集中できています
あっ、それから音がなくても平気になりました
起きてから寝る迄、ずっとテレビはつけっぱなしでした
お風呂に入る時も、出てきた時に家の中がシーンとしているのが堪えられなくて…
短い時間、出掛ける時も
でも大丈夫になりました
食べ物の味も全然違います
ちゃんと味を感じながら、食べる事が出来ています
買い物が止まりました
勿論、欲しいと思って買うのですが、何故それがそんなに欲しいのか、自分でもよく分かりませんでした
ずっと頭の中が疲れている感じでした
いろんな事が整理できずに、頭の中がうるさかったです
でも静かになりました
魂が体に戻ってきた感じがします
ちゃんと魂の入った体で、しっかりと大地に立てている気がします
一年と一ヶ月の間の自分を思い出すと、今は嬉しくて
もう終わってもいいと思ったけど
もう、そう思わない自分が嬉しくて
何度もあの日の事を思い出して涙が止まらなかったけど
今は嬉しくて、涙が止まらなくて
ここへ、今へ戻って来れた事が、こんなにも嬉しくて
今回ほど、沢山の視えない力に守られている、と感じた事はありませんでした
最初は、閉店されたけどパトリさんの素晴らしさと店長さんの凄さをお伝えしたくて書き始めたのだけど、その内に自分の為だけの記事になってしまいました
それでも沢山の方が、読んで下さいました
ありがとうございました
嬉しかったです
生きていたら、またどんな事があるか分かりませんが
どんな時でも、前を向いて歩いていけたら
と思います
歩き出せるよう、力を分けて下さった全ての皆様
感謝いたします
そして今回、新たに繋がって下さった皆様
感謝いたします
ありがとうございました<(_ _)>
2018年1月25日
<7> 最後にパトリさんへ
⑬今まで誰にも言えなかった話しを知り合って、まだ数時間のAさんに話している
Aさんには話していいような、いや話さないといけないような、気がしました
自分でも話しながら、とても不思議な気持ちに包まれていました
そして再会の固い約束をして、バスに乗った後『そうや!今日は大晦日で、明日は元旦なんや!』に繋がる訳です
訳です。って言われても、なんだかさっぱり分かりませんよね(苦笑)
実を言うと私もよく分かりません
なぜ、これらの出来事が前を向けるきっかけになったのか…
只、まだお店に居た時にAさんと『ここは不思議なお店ですね~』ってお話ししてました
すご~く優しい雰囲気にふんわ~りと包まれているのに、とても元気が出る
癒やされるんだけど、いつの間にかパワーが蘇って元気になっている
そんな両方を満たしてくれる空間って、今迄になかったような気がします
私だけが感じているのかと思ったら、Aさんも全く同じ事を言ってらっしゃいました
ひょっとしたら店長さんが‘ライトワーカー’なのかも知れませんね
急にスピリチュアルな事を言いだしましたが、店長さんは菩薩様、あるいは天女様をイメージさせるような方でした
あの時、あの空間の中で、私の思いが浄化されたのでしょうか
自分を責めて責めて、後悔の念から抜け出せずにいた、私を呪縛から解いて下さった
私の魂を救って下さった
まさにそんな感じでした
最終日に
『今日行かなきゃ、一生後悔する!』
と思ったのは、こういう事だったんですね
(ひょっとしたら自分が思ったのではなく、天からの声だったのかも知れません)
とても偶然とは思えない出来事の数々でしたが、パトリさんの存在がなかったら私はまだ今頃、霧の中を半透明なまま、ゆらゆらとしていたかも知れません
いえ多分…
最後に
「パトリさん、ありがとうございました。」<(_ _)>
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