普通の主婦が病院や整骨院にも通わず、自分で肩凝りを治した方法はこちら!

 

んにちは、テルです

 

仕事を終えて家に帰り

家事・育児も一段落したところで

テレビを観ながらお酒とお菓子をつまみ

スマホをイジッてダラダラする癒しの時間・・・

 

 

0時を過ぎて「そろそろ寝ようかな」なんて思い

ベッドに入って電気を消すけど・・・

 

 

「ヤバい!全然眠れない・・・」

 

 

「フリー素材 不眠症」の画像検索結果

 

必死に目をつむって眠ろうとするけど

余計に気になって眠れなくなる

 

 

30分~1時間ベッドの中で寝付けずにいる

 

 

やっと眠れたと思ったら、もう朝になってしまっている

 

 

日中も寝不足でボーっとしてしまい、仕事にも全然集中できない

 

 

トイレで鏡を見ると、眼の下に大きな「クマ」ができていて

化粧しているのに顔が10歳以上老けて見える

 

 

「私・・・こんな顔だったけ!?」

 

関連画像

 

 

必死に顔を隠しながら仕事に戻るけど

周りの目が気になって余計仕事に手が付かない

 

 

あなたも「不眠症」を放っておくと

こんなことになるかもしれません

 

 

不眠症にはいくつか原因がありますが

その一つに「概日リズム睡眠障害」があります

 

 

人には「サーカディアンリズム」という

1日の覚醒と睡眠のリズムをとっている脳の機能があります

 

 

よくいわれる「体内時計」もそうです

 

 

「概日リズム睡眠障害」は

昼夜のサイクルと体内時計のリズムが合わないため

 

 

1日の中で社会的に要求される

あるいは自ら望む時間帯に睡眠をとることができず

活動に困難をきたすような睡眠障害をいいます

 

関連画像

 

 

夜遅くまで

テレビやスマホから出るブルーライトを浴びていると

 

 

脳内は覚醒モードとなり

いくらベッドに入っても寝付けなくなります

 

 

また夜勤のある仕事や

不規則な生活リズムを繰り返している場合も

脳内の覚醒と睡眠リズムが崩れ

不眠症となってしまいます

 

 

不眠症が続くと

自律神経の中の「交感神経」が優位となりやすく

筋肉の過緊張や血管の収縮などをきたし

結果的に肩凝りの原因ともなります。

 

 

「肩こり」の画像検索結果

 

 

では不眠症を解決するにはどうしたら良いのでしょうか?

 

 

そう!生活習慣を見直し

「サーカディアンリズム」を整えればいいんです!

 

 

今回は

「快適な眠りに導く環境づくり」の3ステップを教えます!

 

 

【ステップ1】

「夜は電気を消すか、間接照明にする」

 

 

就寝前に部屋の中が明るいと

脳内が覚醒モードになってしまい

快適な入眠を妨げてしまいます

 

またテレビやスマホなども

就寝の2時間前は

なるべく見ないようにしましょう

 

 

【ステップ2】

「就寝2時間前の運動や食事は厳禁!」

 

 

就寝2時間前の運動や食事も

体内が活発に動いてしまうため

覚醒モードとなってしまい入眠を妨げてしまいます

 

 

 

【ステップ3】

「お風呂で身体を温めた後にベッドに入る」

 

 

お風呂で身体を温めてリラックスすると

自律神経の中の「副交感神経」が優位になるため

その状態でベッドに入ることで脳内が睡眠モードに切り替わりやすくなります

 

 

あなたも自分の生活習慣を思い出してみて下さい!!

 

 

夜中にテレビやスマホを使っていませんか?

 

 

寝る前に甘いお菓子やアイスなど食べていませんか?

 

 

お風呂の後ダラダラと過ごしてから

ベッドに入っていませんか?

 

 

もしそうなら今日からこの3ステップを試してみましょう!

 

 

最後までブログを読んでいただきありがとうございました

 

今だけ限定!アンケートに答えるだけでプレゼントをゲットしよう!