母を見送りました、福島へ☆
久しぶりに母と二人で過ごす時間、新鮮でした☆
ファミコンな私が…
あ、ファミリーコンピュータではないですよ。
マザコン、ファザコン的な略の、家族大好きって意味です。
そんなファミコンな私が実家を離れて暮らして、もう5年…。
人間やれば成長出来るもんですね。
今日は午前中、母と近くのスーパーで買い物をしました。

『何かバックを貸して』
と言う母に、
大切なタダさんエコバッグを貸しました☆
母は
『なんだべこれ?』
と首を傾げながら私に持たされ記念撮影(笑)☆

お弁当のおかずから、保存食までたくさん買ってくれました。
あまりの暑さに、帰り道は休憩しながらのんびりと。

この写真を撮った直後に、三日間、詠丸と二人で過ごしている父から電話が。
『今日の夕飯はどうする?』
と、父(笑)。
父よ、まだ午前中だぜ!
恐らく、母が帰ってくるのが楽しみなのでしょうな(笑)。

父がティッシュに一つ一つ包んで傷まないようにして、
母が福島から手持ちで持ってきてくれた桃☆
甘くて柔らかくて美味しかった!
柔らかさといったら、
まるで、
詠丸の肉球でした♪
新幹線改札で、母を見送った後、父に電話をしたら、詠丸も声を聞かせてくれました(笑)!
いやー
めんこい

にゃーにゃー言うとりました
正確には、無理矢理父に鳴かされていた(笑)?
電話口で、
メインは詠丸の
『にゃーおにゃーお』
なんだけど(笑)。
後ろに小さい声で父が…
『ほら!
なきんせ!(なきなさい)
東京のお姉ちゃんだばい!(~だよ!)
なきんせ!
なきんせ!』
と無理矢理揺すられていたのだろう(笑)。

暑くて、詠丸の毛が纏わり付くから、
残暑厳しい福島では、
詠丸の背中のチャックを開けて、
毛皮を脱がそうかと、
家族会議の議題にあがっているらしいです(笑)!
詠ちゃーん
逃げてぇー



久しぶりに母と二人で過ごす時間、新鮮でした☆
ファミコンな私が…
あ、ファミリーコンピュータではないですよ。
マザコン、ファザコン的な略の、家族大好きって意味です。
そんなファミコンな私が実家を離れて暮らして、もう5年…。
人間やれば成長出来るもんですね。
今日は午前中、母と近くのスーパーで買い物をしました。

『何かバックを貸して』
と言う母に、
大切なタダさんエコバッグを貸しました☆
母は
『なんだべこれ?』
と首を傾げながら私に持たされ記念撮影(笑)☆

お弁当のおかずから、保存食までたくさん買ってくれました。
あまりの暑さに、帰り道は休憩しながらのんびりと。

この写真を撮った直後に、三日間、詠丸と二人で過ごしている父から電話が。
『今日の夕飯はどうする?』
と、父(笑)。
父よ、まだ午前中だぜ!
恐らく、母が帰ってくるのが楽しみなのでしょうな(笑)。

父がティッシュに一つ一つ包んで傷まないようにして、
母が福島から手持ちで持ってきてくれた桃☆
甘くて柔らかくて美味しかった!
柔らかさといったら、
まるで、
詠丸の肉球でした♪
新幹線改札で、母を見送った後、父に電話をしたら、詠丸も声を聞かせてくれました(笑)!
いやー
めんこい

にゃーにゃー言うとりました

正確には、無理矢理父に鳴かされていた(笑)?
電話口で、
メインは詠丸の
『にゃーおにゃーお』
なんだけど(笑)。
後ろに小さい声で父が…
『ほら!
なきんせ!(なきなさい)
東京のお姉ちゃんだばい!(~だよ!)
なきんせ!
なきんせ!』
と無理矢理揺すられていたのだろう(笑)。

暑くて、詠丸の毛が纏わり付くから、
残暑厳しい福島では、
詠丸の背中のチャックを開けて、
毛皮を脱がそうかと、
家族会議の議題にあがっているらしいです(笑)!
詠ちゃーん

逃げてぇー



