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行ってきた温泉のある銭湯についてメモ書き
あと趣味なんかについて

最近出てきた0円WindowsことWindows8.1 with Bingですが、普通の8.1と何が違うの?ということで調べたことをメモしていきます。
内容が正しいかはちゃんと確認してないので、ご了承ください。

ざっくりいうと違いはありません。
BingというのはMicrosoftの検索エンジンで、Bing版OSは初期設定でBingを使うようになっています。
InternetExplorerを立ち上げるとMicrosoftの検索画面が表示されます。
設定は個人で後から変更可能で、GoogleでもYahooでもなんでもOKです。

違いはこれだけのようです。

Bing版はOEM向けOSでPCメーカーに提供されるもので、個人でOSだけ手に入れることはできません。
メーカーにライセンス料を0円で提供することで、パソコンが安くなるわけですね。

最初は画面サイズが9型以下の機器向けだとされていましたが、Microsoftいわく様々な形態の機器が出てくることも考えられるみたいなことを言っています。例外は認めてくれるようです。
なのでデスクトップで使われたり、9型以上のタブレットやノートPC使われることがあるようです。

Bing版でOffice無しのPCが一番安くなるパターンでしょう。
Officeが付くと1,2万円高くなります。せっかく安くなった分を元に戻す形になります。
Officeが必要な人は4,5万円出せば安いタブレットかノートPCが買えると思います。

いろいろと書きましたが、Bing版だからといって特に気にすることは無いようです。

来年にはWindows10も出てくると思うので、安いからといって無理に買う必要はないでしょう。

まあ私は買ってしまったので、使い道を考えて、しばらく使ったらSSD換装とかして遊んでみようと思います。


ではでは、このへんで。

また遅くなってしまった、寝よ。