36週6日

点滴がない生活がこんなに自由だなんて、忘れてましたーお願い


シャワーのたびに看護師さん呼んで、終わったら呼んで、ってしてたのに
「あっ、今日は呼ばなくていいんだ、、照れ
服脱げる喜びキラキラ


いつ点滴が漏れるか、腫れるか、ヒヤヒヤしてたし、反対側の血管が回復してるか、いつも気にしてたけどもうしなくていいんだーー爆笑

すごい変な感じタラー


今日、夫とテレビ電話してて
「顔がめちゃこけてるねゲッソリ産後心配だし、なっちんのお母さんがこっちに来れないかもう一回聞いてみない?」
と言われましたびっくり

夫は仕事で夜いない日があります。
自分がいないとき2人育児が私にできるか心配だと思ったようです。

私も親が来てくれたらすごく心強い!
遠方に住んでいるので飛行機に乗って空港からは高速バスに乗らないと行けないけど、もし来てくれるなら夫が空港まで迎えに行くと言ってくれました。

私達の住んでいる地域はほとんどコロナも落ち着いています。


ただ、親の住んでいる地域はもっとコロナと無縁で市内では4月に陽性者が出ただけの、安全地帯みたいな感じ。 

過疎化の進む田舎なので、都会に行ってきたら近所で噂になっちゃうかも、、と心配していましたガーン


私もそれがわかっていたので無理に来てほしいとは言えなかったけど、この長い入院生活で衰えた自分がどれだけできるか不安しかないアセアセ


なので、ちょっと電話で聞いてみることにしました!

産後不安だと、、ショボーン


母は考えて明日電話するね、って言ってくれました。

どうなることやらショボーンショボーン