バタバタしていてブログも放置していました…(;_;)
九月中旬の健診で子宮けいかんが短くなっているから、すぐに里帰り先に行って診てもらった方がいい!!と言われ…急遽実家へ帰りました。
診察結果は…入院はしなくていいけど、しばらく実家で安静生活して状態良ければ本来の里帰り予定の11月中旬まで今まで通り生活していいとのこと…。
急な移動だったので、家の片付けや衣替え、あかちゃんの服等の準備…全くしていなかったので不安いっぱいの実家生活スタートでした。
そしてなんとか10月始めに自宅に帰ることができました☆
ちゅうは日中一時保育に預けて、私は休みながら家事をする生活スタート。
精神的には元気だし動ける気がするのに、動けないしもどかしさ…旦那さんや義両親に助けてもらいつつ生活しました。
そして11月14日…32週後半で少し早めの里帰りが無事終了しました~。
旦那さんと離れてさみしいけれど…お腹のベビーのため、ちゅうと二人頑張っています。
お腹のベビーは女の子予定☆
ちゅうの妹ちゃんです。
ちゅう一人にかまってあげられるのも後少し…できるだけ一緒に遊んだり散歩したりしようと思います。
お昼過ぎ…破水した。
陣痛中急に生暖かい羊水が出てきたのだ。
看護師に来てもらい破水を確認。破水したので抗生剤点滴も始まる。
『破水したからお産の進みが良くなるかも』と言われて少し嬉しかった。
…が、なかなか子宮口が全開に開かない。
前日からの陣痛…長引く微弱陣痛や睡眠不足等々、私の体力低下も考えて陣痛促進剤の点滴も始める事が決まった。
不安もあったけど…あかちゃんにとっても必要な事なら頑張ろうと思った。
もうすぐ会える…。
陣痛中急に生暖かい羊水が出てきたのだ。
看護師に来てもらい破水を確認。破水したので抗生剤点滴も始まる。
『破水したからお産の進みが良くなるかも』と言われて少し嬉しかった。
…が、なかなか子宮口が全開に開かない。
前日からの陣痛…長引く微弱陣痛や睡眠不足等々、私の体力低下も考えて陣痛促進剤の点滴も始める事が決まった。
不安もあったけど…あかちゃんにとっても必要な事なら頑張ろうと思った。
もうすぐ会える…。
お昼前、実家の母が病院へ着いた…ぴょん君はまだお腹の中、私はまだ陣痛と戦い中だった。
時々様子を見てくれる助産師さんや先生…
『子宮口の開きがおそいね。』
『陣痛が弱いみたい…もう少しかかりそう。』
凹んだ。
私的には最高に痛いのだが、まだまだらしい…。。。
陣痛恐るべし…。
お腹が痛いのでは無く、骨が痛い…腰の骨が割れそうな感じ。
陣痛の波が来た時は『骨が痛い…』とずっと言っていた気がする。
腰を擦られるのが辛くて…お母さんも旦那さんも私に触れる事もできない。ただ側で応援してくれていた。
陣痛は長引いているが、あかちゃんは元気。心拍も下がらず問題なし。
モニターから聞こえる『ドクッドクッ』という音に励まされていた…。
時々様子を見てくれる助産師さんや先生…
『子宮口の開きがおそいね。』
『陣痛が弱いみたい…もう少しかかりそう。』
凹んだ。
私的には最高に痛いのだが、まだまだらしい…。。。
陣痛恐るべし…。
お腹が痛いのでは無く、骨が痛い…腰の骨が割れそうな感じ。
陣痛の波が来た時は『骨が痛い…』とずっと言っていた気がする。
腰を擦られるのが辛くて…お母さんも旦那さんも私に触れる事もできない。ただ側で応援してくれていた。
陣痛は長引いているが、あかちゃんは元気。心拍も下がらず問題なし。
モニターから聞こえる『ドクッドクッ』という音に励まされていた…。