これまでも何回かブログに取り上げた子どもの寝かしつけについてです(^^)

あくまで、うちの子に限った話です💡

きっと、子どもさんによって、それぞれだとは思います。備忘録です^ ^

妻がお風呂の間に寝かしつけます。

妻がお風呂へ行ったら、部屋を暗くし、抱っこして眠ったら布団に寝かせます。
※妻が夜中に添い乳をするので、完全には暗くしません。

首が座る前から縦抱きを好む子です。

寝かしつけも、最終的には横抱きにしますが、最初は、縦抱きから入ります。

縦抱きから、眠そうになったら横抱き、泣いたら、再び縦抱きから再スタート笑

ただし、ここ数日は、横抱きを本当に嫌がるので、縦抱きのまま、眠らせるように変更しています。

今後もそうなりそうです。

これも一つの成長なんですかねー^ ^

布団に寝かせるのも、抱っこして寝てすぐは、布団に置いた瞬間目覚めることが多いです。

いわゆる、背中スイッチ

うちの子は、背中というより頭や首あたりから腕を抜く時に目覚めやすいです。

よって、抱っこをして寝た後も、しばらくは抱っこしたままです。

子どもの呼吸や身体の力の抜け具合などを観察しながら、布団に移すタイミングを見計らいます笑

結局、寝かしつけの抱っこは、いつも30分から1時間近くしています。

たまに抱っこして、5分くらいで寝ることもあります。

まぁ、上手く布団に移しても、30分から1時間くらいで目覚めることが多いです。

その頃には、妻がお風呂から戻ってくるので、そこから先は、朝まで妻にお任せです^ ^

妻は、基本、泣いたら添い乳です。

ちなみに、妻が髪を洗う日は、ドライヤーなどで、さらに戻ってくるのに時間がかかります。

寝た子どもは、何度かうっすら目を開けて起きかけますが、目を開けた瞬間に私の顔が目の前にあると、安心するのか再び寝てくれます。

可愛いです笑❤️

でも、寝たと油断して、少し離れていて、目を開けた瞬間に間に合わないときは、泣き出します笑

それはそれで可愛いですが、しまったぁという感じです笑