今月もカルトナージュのレッスンに行ってきましたよ~
今回は蓋を被せるんじゃなくて、下の箱と同じ大きさにピシッと合わさる蓋のタイプ。
うまく説明できないのでまぁ、ご覧ください
今回先生が選んでくださった生地は、
スウェーデンのファブリックメーカー「ティルダ」の生地。
箱の内側は麻で。
夏っぽい、爽やかな仕上がり。
ちょっとくすんだ水色が上品で、私好み
先生曰く、この生地が私のイメージだそうです。
自分も気に入った生地で良かった
あっ
上品とか書いておいて、そのあとに自分のイメージみたいとか書いちゃって
ヤな感じですが自分の生地への感覚と先生のイメージは別物ですので
生地のメーカーとか、柄の名前とか今まで全然知識もなかったし興味もなかったけど、
世の中には素敵な生地がたくさんあるんですね。
最近、生地を置いてる店を見るとつい覗いちゃう
来月は「引き出し」を作成するみたい
今までから一気にレベルアップする感じだけど大丈夫かしら!?






」みたいな。

