レッドとDJのCelticsトーク

レッドとDJのCelticsトーク

名HCと名選手があの世からセルティックスを温かく(?)見守る、不謹慎極まりないブログ。不定期更新。

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レッド・アワーバック
「全国のNBAファンの皆様!」




デニス・ジョンソン
「あけまして!」




レッド・アワーバック&デニス・ジョンソン
「おめでとうございます!!」







レッド・アワーバック
「・・・・・・」



デニス・ジョンソン
「・・・・・・」




レッド・アワーバック
「・・・なぁ、DJよ?」




デニス・ジョンソン
「なんですか?レッド」




レッド・アワーバック
「・・・会話って、どうするんじゃったかのう?」




デニス・ジョンソン
「は?」




レッド・アワーバック
「いや、このブログも、長らく更新してなかったからのう」





デニス・ジョンソン
「筆者Sが、怠けてたからでしょう」






レッド・アワーバック
「じゃから、ワシもどうやって会話を進めていけば良いのか、忘れてしまったんじゃ」




デニス・ジョンソン
「そもそも、前回の更新から間が空き過ぎでしょう(-_-;) 今まで何やってたんですか」






レッド・アワーバック
「うむ。筆者Sの特技『三日坊主』が発動してしまったのう」




デニス・ジョンソン
「本当に3つしか記事がありませんからね(-_-;) まったく、どうしようもない男ですね」




レッド・アワーバック
「まぁ、この数ヶ月、すこーーーーしだけ、忙しかったようじゃのう」






デニス・ジョンソン
「ふーーん」






レッド・アワーバック
「あまり大きい声では言えんが、警察のお世話になったらしいのじゃ」





デニス・ジョンソン
「え!?Σ(゚д゚;)そ、それは大事件じゃないですか!? あの人、なにやらかしたんですか?」




レッド・アワーバック
「うむ。聞くところによると、筆者Sは、昨年の秋以降、非常に色々なものに追われてたらしいのじゃ」




デニス・ジョンソン
「はい」



レッド・アワーバック
「で、そんな毎日の生活からくるストレスが、尋常じゃなかったらしいのじゃ」



デニス・ジョンソン
「はい」



レッド・アワーバック
「そう、その積もり積もったストレスが、あの忌まわしい事件に繋がってしまったのじゃ!」




デニス・ジョンソン
「(・・・ゴクッ)」




レッド・アワーバック
「ある日のことじゃ」




デニス・ジョンソン
「はい」



レッド・アワーバック
「筆者Sは友人と、つかの間の休息に、久々の旅行に行ったのじゃ」



デニス・ジョンソン
「はい」



レッド・アワーバック
「行き先は、カナダのトロント」





デニス・ジョンソン
「(・・・ん?)」





レッド・アワーバック
「とあるレストランに、二人は入ったのじゃ」





デニス・ジョンソン
「・・・・・・」




レッド・アワーバック
「しばらく、食事を楽しんでおったが、筆者Sは友人の、『オマエ、ブログサボってやがるな!そんなんだから女にモテねえんだYO!HAHAHA~~!!』という、一言にキレてしまったんじゃ」




デニス・ジョンソン
「・・・・・・」




レッド・アワーバック
「普段温厚なはずの筆者Sの怒りは凄まじく、レストランのテーブルをひっくり返した」




デニス・ジョンソン
「・・・・・・」




レッド・アワーバック
「あまりの剣幕にビビった友人は、逃げようとするも、レストランの入り口で捕まり、筆者Sの渾身のパンチを、顔面に受けてしまったんじゃ」





デニス・ジョンソン
「・・・・・・」




レッド・アワーバック
「じゃが、普段、体を鍛えていなかった筆者Sは、その渾身の一撃の衝撃で、手を骨折。警察沙汰になりつつ、自らも怪我をするという、なんともカッコ悪い自体となったのじゃ」




デニス・ジョンソン
「ピーーーーーーー!笛 レッド、フレグラントファウル1!」






レッド・アワーバック
「ええええええ!? な、何故じゃ!?(-_-;)」






デニス・ジョンソン
「それ、つい最近のブレイク・グリフィン君の出来事じゃないですか。なんでアンタ、パクってるんですか」





レッド・アワーバック
「い、いや、だって・・・」




デニス・ジョンソン
「アンタ、クリッパーズファンを敵に回しますよ」





レッド・アワーバック
「うっ・・・」






デニス・ジョンソン
「いくらグリフィン君がダンク馬鹿で頭もアホな野郎だとしても、過度にいじっちゃ駄目です」





レッド・アワーバック
「お、お前もフレグラントじゃろ、今の発言は(-_-;)」





デニス・ジョンソン
「まぁ、どうせ筆者Sが怠けてた言い訳で、こんなしょうもない作り話を考えたんでしょうけど」




筆者S
「(ギクッ!・・・)」





デニス・ジョンソン
「なんにせよ、彼がまたやる気を出してくれて何よりです」




レッド・アワーバック
「うむ。彼が頑張ってくれんと、ワシらは故人ゆえ、活躍の場がなくなるからのう」




デニス・ジョンソン
「しっかり、更新を頑張ってほしいですね」





レッド・アワーバック
「幸いセルツも、現在東で4位タイ。今年は久々に良いシーズンになりそうじゃ」






デニス・ジョンソン
「僕らの本業は、セルツを天国から見守り、厳しくも温かく叱咤激励をすることですからね。ここから、仕切り直しで頑張っていきましょう!」







レッド・アワーバック
「うむ。そういうわけで、長らく更新が滞っておったが、シーズン中は出来るだけワシらも応援するわい」




デニス・ジョンソン
「というわけで、皆さん、2016年も当ブログをヨロシクお願いしま~す♪」





つづく


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