この言葉のソースはネギまなんですけどね^^;
自分の大好きなマンガの一つです。
その中でエヴァちんがこんな事を言っています。
「危険も苦難もない生があるか。それでなくともひ弱な人間は数十年で死ぬ。」
「ならば進め人間よ。踏み出して苦難をとれ」
「踏み出した者がより多くのリスクを負うのは当然だ。」
「だがそれがなんだ?安全圏で惰眠を貪る腐った豚よりよほどマシ。掴むに値するのはリスクの先にあるのさ。」
若干中二臭いかもですが、最後の一文『掴むに値するのはリスクの先にあるのさ。』この言葉にすごい心動かされましたね~
やっぱり自分で何かを挑戦するときは何かを犠牲にしないと成り立たないものだと感じます。最近就職活動していると特にそう思いますね。
今日学校に来て頂いた卒業生のお話の中で「高専生枠で入ればほぼ100%で行けますから心配しないでくださいね。」って言ってました。
でもそれって本当に自分の入りたい企業でなかったら仕事に充実感があったとしても就職に何ら達成感が生まれないと思います。
この先30年~40年この業界で働くと考えると生半可な気持ちで決めるのは惜しいと思いますね。
自分より頭の切れる人がそうゆうこと言ってると本当に惜しく思いましまし。
高校決める時とはこの先の年数が全然違いますよね。
という訳で時間使って就活して、目標の企業に挑戦し続けますかね。
というわけで寝不足で中二病っぽくなった自分の日記ですた(´∀`*)ウフフ