そもそもこのtripはall calといってUCの付く大学(UCSD,UCLA,UCR,,,)がすべて集まるというものでした。
このことによって、他の大学に対する対抗心だったり、自分の大学の中での一体感が垣間見れて面白かったです。
僕はUCSDを代表する経験をさせてもらいました。
なにかと言うと、boat race.
一気飲みリレーです。笑
前日のpartyでみんなが練習していて、僕も挑戦してみました。結果大して早く飲めないし、最後のほうなんかむせる始末だったにも関わらず、幹部の反応「where did beer go?」早すぎる!と言うのです。 UCSDの代表に選ばれました。笑
300人くらいの観客の前で試合をして、大学ごとに応援歌を歌っていて、この時は一体感を感じました。
これをきっかけに、いろんな人がよく声かけてくれるようになって、大事なのはノリだなと。
行きのバスからpartyやって、飲んで騒いでAVもながれて、、、現地でのpartyもdirty dancingとかいうストリップ並みのものを学生が競いあって と刺激が多すぎるtripでしたが貴重な経験になりました。笑
このほかにも冬休みは色々と行事があって充実させられてます。
ただ、一か月も休みがあるんです。大学付属のextensionだから大学と合わせるんでしょうね。
留学生にとってはもったいないです。
最近改めて、留学先の違いについて考えています。やはり交換留学などで現地の授業を受けるのが一番だなと個人的には思います。
次に大学付属の語学学校か、独立した語学学校かです。
大学付属ってだけで費用が何倍にも跳ね上がるけど中身は独立した語学学校と同じ。大学付属ってのを生かして色々な活動に参加できるというのは大きな利点ではありますが。
独立した語学学校でいいのであれば、本当に安く済ませることができます。こっちは冬休みとかないし。
ただ留学斡旋業者を通してしまうと高くつくような気もします。
英語を勉強したいのか、英語を使って勉強したいのか
貴重な時間とお金を使ってするものなのでベストな選択をしたいですね。
それでは:)
Happy new year!






