茨城県つくば市にある紅茶専門店『花水木』 さんが、
先月より新発売されたバウムクーヘンのお披露目会へ![]()
「つくばの樹」と名付けられたバウムクーヘンは、
“紅茶とあわせて楽しむ”をコンセプトに、
茨城県産の卵をたっぷり使用し、手作りに拘り、
しっとりふわふわの食感を追及して完成されたものです
因みに、ハタチ(20層)くらいなのだそうです~♪
今回はそのコンセプトを実証すべく(!?)、同店の紅茶と、
「つくばの樹」の「しっとりバウムクーヘン プレーン」を、
「つくばの樹」開発に携わられた、
平岩さん
オススメの組み合わせで味わわせていただきました![]()
レンジでほんのり温めることで、
アッサムとケニアの茶葉がブレンドされた、
「モーニングティー」で作ったミルクティーと共に♪
(まるこは、この組み合わせがお気に入りでした~☆)
白桃とラベンダーの「1991 花水木」のストレートティーや、
冷蔵庫や冷凍庫で冷やし、
糖衣のシャリ感がUPした「つくばの樹」には、
セイロンをベースに、サクランボとローズマリーが香る、
夏に大人気な「さくらんぼ」のアイスティーを♪
また、「つくばの樹」には「プレーン」以外に、
細かく挽いた茶葉が芳しい「花水木アールグレイ」もあります![]()
(これは、ホットミルクと合いそう~♪)
…といった感じで、バウムクーヘンと紅茶の、
とっても素敵なマリアージュが実証されたのでした![]()
ごちそうさまでした~![]()
美味しくつぶやいておりますッ![]()
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