こんにちは、ときたです。
このタイトルが気になって、
この文章を読んだということは、
あなたも、「3か月の壁」に何か、ピンとくるものがあったんだと思います。
「3か月の壁」とは、
ネット上のビジネスの世界でよく使われる言葉です。
この業界では、ビジネスを始めてみて、
「3か月で約8割の人が辞めていく」ので、このような言葉が生まれました。
【目的】
このブログでは、
インターネットを活用した、
ビジネスをやってみたけど、うまくいかず、またはやらずに、
3か月以内で辞めてしまった人に、
もう一度再起し、やり続けてもらい、目標をかなえてもらうことを
目的としています。
つまり、
「続ける」「キッカケ」をあなたの脳みそにインストールします。
もし、あなたがネットビジネスを少しやってみたことがあるけど、
3か月以内に辞めてしまった方なら、
このブログを絶対見続けてほしいです。
このブログを通し、必ずあなたが3か月の壁を越え、
独立できるように後押しする内容だからです。
絶対自信があります。
なので、もし思うところがあるなら、
読者登録をお願いいたします。
【どうして3か月の壁なのか?】
私は、今の生活を変えるために、
本気でネットビジネスに挑戦しました。
ブログ、PPC、オークション、輸入転売、、、、などなど、、、、
しかし、3か月も持ちませんでした。
なぜか?
・むずかしい
・儲からない
やってはダメ、やってはダメの繰り返しでした。
今思えば、自分からただ、辞めてしまっただけですけどね、、、、
当時、別の本業もありましたし、
そこまで生活に不自由は感じてなかったからかもしれません。
しかし、あることが「きっかけ」で自分自信が変わり、
(あることは、文章後半に。)
そこから怒涛のように、頑張りました。
時間を決めて、
朝も作業、仕事が終わってからも作業。
とにかく続けました。
そう、「続けた」のです。
三か月を超えるころになると、
色々と肌で感じるようにわかってきたことがあります。
・ビジネスに対するとらえ方。
・やるべきこと。
その結果を一言で言い換えると、
「自分自身のステージが変わった。」
この一言に尽きます。
もちろん収入も変わりました。
要は、「続ける」ってめちゃくちゃ大きいと
気づいちゃったんです。
なぜ気づいたのかというと、
「パレートの法則」というのを聞いたことがありますか?
これは、イタリアのある経済学者が1897年に提唱した言葉なのですが、
この法則をわかりやすく説明した言葉が、「アリの実験」です。
「アリの実験」~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
勤勉そうなイメージがある働きアリも、
実は、集団のうち、わずか「2割」が
食べ物の「8割」を集めてくるんだそうです。
そして、勤勉な「2割」の個体だけを取り出して集団にすると、
そこにもやはり「80対20の法則」が出現する。
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つまり、
冒頭にも触れましたが、
「8割」の人が3か月やらずに、
ネットビジネスを諦め、「2割」が続けるのです。
その続ける「2割」の中でも「8割」が
そこそこの稼ぎで「2割」が大きく稼げるのです。
つまり、続ける 80対20 の中で、
まず20に入らなきゃ、一生稼げないってわかっちゃったのです。
逆をいうと「続ければ、稼げる確率がかなり上がる」ってことです。
ですが、
実際、ネット上で「三か月の壁を超える」ことについて
うまくパッケージングされた情報がほとんど無いのが現状です。
だったら、
そこ何とかしなきゃならんだろっと立ち上がったわけです。
必ず、あなたを変えてみせますので、
ぜひついてきてください!
では次回をお楽しみに!