黄鬼です。


マンションなどの耐震強度偽装問題について、

ちょっと思うことあったので、書いてみます。


このことについて、

何もコメントする必要のないくらい酷い問題だとは思うけれど、
ちょっと気になったのは、公的資金を投入する、ということ。


つまり、国民の税金ですよね?


自分の家のローンを払っている人も、
不動産を持たない主義の人も、
借金に苦しんでいる人も、
みんなが払った税金から出るお金である、ということ。


……気になるなぁ。
というか、みんな、気にならないのかなぁ。
それが結果的に個人の住宅に使われるということに。


「マンションを買う」という行為は、
個人が、そのリスクを負うことではないのかなぁ。。。
言うまでもなく、長期で高額のローンを組んで買うということは、
それだけの「借金やリスクを負う」ことだしね。。

でもって、ホテル経営者には支援がないのかなぁ……。


な~んていうことをニュースを見ながら夫と話していて気が付きました。


今回のこの一件に影響されて、
マンションの買い替えを控えたり

検討を止めたりしている人が増えているそうですね。


ということはつまり、
この問題に対する今の国の対応は、

「景気対策」そのものなんだと……。


せっかく上向きかけた景気を

ここで止めちゃあなんねぇ!という動きなんですね。


国に温かいハートを期待してはいけない。
つまり、権力にぬくもりを期待してはいけない。

そのしっぺ返しは、必ず私たちにところに来る。


必要なのは、やっぱり「権力を使いこなす力」なんだと痛感しました。

こんにちは、お久しぶりのです。

ついに師走。先生もガンガン走っちゃうくらい忙しい月になりました。



他の業種もそうなんでしょうが、
出版業界には「年末進行」という恐ろしい言葉があります。

皆さんのまわりの出版関係のお仕事をされている方に、
「年末進行はどんな具合?」と聞いてみてください。
恐ろしいことになります(笑)。


冗談はさておき。


「年末進行」というのは、お正月に休みたければ、
いつもの倍は働きなさい、ということですね。
おせち料理や年末の大掃除と同じです(そうか?)。


お正月休みはあるのに、本や雑誌は、
たいていいつも通りに出版されている……。

それは、休日の間の分のお仕事を前倒しでやっているからです。
それこそ「年末進行」。毎年11月から12月中旬にかけて、
出版業界の誰もが(例外はあるかもしれないですが)目の色を変える期間です。


でも!
「年末進行」をクリアすれば休める!


実はそんなのは甘~い幻想です。
私たちは多かれ少なかれ、なぜか正月も仕事を抱えています。



私は昔、スポーツマスコミの仕事をしていました。
これがまた、正月休みはスポーツが多いんですね。
休んでいるヒマなんてありません。


その後、イギリス関係の本の仕事をしました。
毎年情報が更新されるガイドブックみたいなものです。
当然、ナマの情報を取材してこないといけません。
なので、正月休み中に出張しました。
イギリスではクリスマスが終わると、いきなりお仕事再開しますから。
大晦日も正月も、平気でお仕事してますから。
クリスマスは電車を止めるのに、なぜ正月は働く……。
おかげさまで正月も忙しいよ!と内心叫んでおりました。



でもそんな私も、今年はもしかして、正月ぐらいは休めるかも……、
なんて希望を抱いています。

そのために今、必死になって大量の仕事をこなしています。

もうこれ以上仕事は入れない!と心に誓い、
パソコンに向かったら、英語のメールが入ってきました。


  「元気~? 添付の原稿のチェックしてくれない?
   出来るだけ早くね。よろしく~」


…定期的に受けている某イギリス人からのお仕事でした。
定期的と言いながら、規則性のないタイミングで飛び込んでくる仕事です。
メールを読んだ瞬間、こめかみがプチッといいました。


  「……急ぎの仕事なら、早めにスケジュール知らせろ!!」


すみません。クライアントに失礼な言葉を吐いてしまいました。
オフレコでお願いします。


こんな調子で今年の正月は休めるんでしょうか。
神のみぞ知るっていうことで……。


こんばんは。黄鬼です。


昨日、ある集まりに行ってきました。


学生時代の友人だったり、職場の仲間だったり、
いろんな集まりがあると思うのですが、必ず何か「共通の話題」ってありますよね。
この集まりには、それがほとんどないんです。
あ、既婚未婚問わず、「パートナーがいる女性」が集まっているんですが。


子どもが同じ学校に通っているわけでもない、
同じ趣味があるわけでもない。
まして、同じマンションに住んでいるわけでもない。
もちろん年齢もバラバラ。


ただ、同じ区内に住んでいるだけ、という共通項があるのみの関係。
もちろん町内もまったく違います。


私の住む区は、エリアによってかなりノリが違うんです。
それはもう笑えるほどに。
橋を越えるだけで、物価も違うくらいだから仕方ないけど。


だからこの集まりは、ホントにバラバラのバックグラウンドを持つ人が集まって、
当たり前だけど、区政を語り合うわけでもなく(苦笑)、
ただご飯を食べるだけなんです。


でも、それが何年も続いている。


たぶん、なんのしがらみもないから、なんじゃないかな。
大笑いして楽しく過ごすこともあるけれど、
たいへんに厳しい状況にある人が、涙ながらに胸の内を語ることもある。
すぐに解決できるわけではないけれど、
1人や2人じゃない人に、自分の苦しさに共感してもらえるだけで
かなりラクになれることがあるんだと思う。


昨日、途中から遅れてきた人を見て、
1年ほど前は、髪はボサボサ、眼もキツくなっていて、
自分の感情を抑えきれずに、涙ながらに辛さを語っていた人だったけれど、
本当に穏やかで、キレイになったな~と、ふと思ってしまいました。


会社だったり、学校だったり、家庭だったりに所属していて、

そして「課長」だったり「母親」だったり「妻」だったりという役割を担い続けていると、

さすがに疲れてくる。


だから、そこから離れる時間って、かなり大切なんだな~と思いました。

「気の置けない友人と語り合う」でももちろんいいけれど、

自分の過去を全く知らない、「ほんのちょっとだけつながりがある人間関係」の中で、

自分を少しだけ解放してみるってことも、なかなかいいもんだと思います。


萌です。
今いちばん会ってみたい人は、水森亜土ちゃんです。
……いや、単に元気かな~と思って。ただそれだけ。


さて、先月の話になりますが
歌舞伎座で「文七元結」を観てまいりました。
モトは三遊亭円朝が口演した落語です。
人気だったドラマ「タイガー アンド ドラゴン」では
残念ながら取り上げられなかった噺ですが
けっこうな有名&人気作。
主人公の長兵衛は松本幸四郎さんです。

恥ずかしながら、幸四郎さんの舞台を観るのは初めてだったのですが
いや達者ですね。
ともすればベッタベタの吉本新喜劇に近づいてしまいそうな内容を
実にうま~く演じておられました。

以前、鈴本演芸場にて柳屋権太楼さんの噺を聞いたことがありますが
それとはまた違った雰囲気。
素直に笑わせていただきました。



と、ここで話は急展開。
観劇中に、ちょっとしたアクシデントが起こりました。
「文七」の前、「熊谷陣屋」という演目の終了間近なときに
私の近くの席にいた男性ふたりが、喧嘩を始めてしまったのです。

そもそもこの「熊谷陣屋」、終わり方がちょっと変わっていて
「もう終わったのかな? まだかな?」ってな感じになるんです。
上演中からお腹が空いていたのか(「熊谷」が終わるのは1時ごろ)
ちらちら腕時計を見ていた年輩の男性が
「ま、もういいだろう」ってんで
持ってきたコンビニ弁当をガサガサ開けはじめたんですね。

ご存知のとおり、あの弁当はけっこう開ける音がうるさいです。
私も「ん~」と思っていたんですが、まぁ我慢。
しかし、斜め後ろに座っていた中年の男性は違ってた。
「静かにしてください」と注意したわけです。
もちろん小さな声で、「お願い」したんですね。

ところが年輩の男性。
「あぁ~~ん?」
「うるさいってのは何なんだよ」
「邪魔になんかならないだろう」

……おじいちゃん、その返答じゃ相手もキレるって(汗)。
しまいには、お互いつかみあって「表に出ろ!」

結果的には事無きを得ましたが
周囲にいた人たちは、後味わる~。
ふたりとも、もういい大人なんだからさ。
そう思ってしまった萌でした。


結局、「熊谷」の最後の部分
ふたりの言いあってる声で、よく聞こえなかったし(涙)。

…と、友達からメールをもらいました。
もう半年ぐらい前、「フリーランスがグループを作って、
連携して働きたいんだけど、会社にしたくないんだよね。
会計とか税制とか、どうなるのかな?」と、
会計事務所にいる友人に聞いたときの答えです。




…というわけで、また出てまいりました。
コンセプトマークスLLPの裏方担当です。
このたび、名前が決まりました。
その名も。「黒子(くろこ)」。まんまです。




さて。「LLPというものができる」と聞いて、
まず私が何をしたか。


何もしませんでした。よくわかんなかったので。
まぁ、なんか自分たちによさげなのができるんだな、
というのがわかって安心し、そのまんま放っておきました。
どうせ確定申告とか先の話だしね。こういう性格です。



ところが夏頃になって、なにやらまわりが動き出しました。
私の別の友人が、私たちと同様に、
「専門職同士が集まってグループを作りたい、
 そうすると会社にしなきゃいけないのかな」
と聞いてきたのです。


ちゃっかり者の黒子は「LLPってのができるんだってさ」と、
自分の手柄のように教えました(〃 ̄ー ̄)ノ
でもまぁ、教えるにあたっては、
さすがにいいかげんなことを教えちゃいけないと思って、
ネットで調べてみました。


そうしたら……。
こりゃまぁ、なんと、私たちのグループが
考えているのにピッタリじゃないですか!( ̄▽ ̄)ノ☆☆
さっそく仲間の一人にLLPのことを教えて万歳三唱。

なかなかやるじゃない、経産省!
税金も払う甲斐があるっていうものよ!
詳しいことよくわかんないけど、
とりあえずLLPにしちゃお~~ヾ(*⌒▽⌒)八(⌒▽⌒*)ツ



…と喜んだのもつかの間。

その先には実に長~い道のりが待っておりました。




…というわけで、つづく~~~(* ̄▽ ̄)ノ~~

こんばんは! 黄鬼です。


もうニューヨークから帰ってきました(笑)。

はやっ!という感じですが、

留守中、さまざまなことがあり、

やはり「時は流れている」と実感した次第です。。。

(こんなたいへんな時に、留守してゴメンっ!)


さて、今日は先日ココにも書いた、

ニューヨークのオーガニック系スーパーで見つけた

リップクリームを紹介します♪


ホントは「見つけた」んじゃなくて、

同行していた料理研究家(この方は雑貨のプロでもいらっしゃいますが)の方に、

プレゼントしていただいたものなんですが……(^^;)


BURT'S BEES社のリップクリームです。

おすすめリップクリーム

これとはちょっと違いますが、

日本でも売っているんですね~(ペパーミントが入っているヤツ)。

けっこう割高ですが(^^;)、そちらの方が定番商品のようです。


はちみつの匂い(プロポリスの匂いを薄くしたような)が気になる方には

使い始めがちょっと・・・かもしれませんが、

何よりナチュラル素材なのが安心。

当然ながら、舐めてもOKな代物で、

しかも、心持ちしっとり感も長持ちしてると感じます。


この歳になって、ケミカルなものに

ことごとく身体が反応するようになってしまい、

シャンプーやら何やらをすべて買い換えている今、

安心して使えるリップクリームに出会えただけでも

嬉しい私・・・。


しかしこのリップ・・・、

オットに取られてしまいました!!

(ま、それだけ男性にも使いやすい「イイモン」なんだと思いますが)


この前、仕事で関わったハーブコスメの話をします。
仕事をしたからというわけでなく、
素の自分としても「こりゃいいかも」と思ったので、
ちょっと話をしてみたいと思います。

ハーブティーやエッセンシャルオイルなど
ハーブ関連製品を扱う会社が
新しくプロデュースしたこのお店。
フェイシャルケア製品をはじめ、
ヘアケア、ボディケアなど、
実に様々なアイテムが揃っているのですが、
私がとくに心を惹かれたのが、「香りの美容液」。
化粧品登録*した100%精油の
エッセンシャルオイルが入った、
文字通りハーブの香りと効能で
お肌を癒す美容液です。

今、多くの化粧品がやさしく心地よい香りにこだわり、
中にはハーブなどの天然香料を使用したものもありますが、
それは、決まった香りですよね。
自分で変えることはできません。
でも、この「香りの美容液」は全部で20種あり、
それを自分の好きなように
ブレンドして使えるというのがいいんですね~。
組み合わせ方、配合加減で、
自分だけの香り、自分だけの美容液が
できちゃうというわけです。

私は、クマにいいらしい「パチュリ」と
ドライ肌改善にいいとされる「ゼラニウム」を合わせて、
オリエンタルでちょっと凛々しい香りの
美溶液をつくってみました。
他には、ラベンダーとか、ローズ、グレープフルーツなど
ポピュラーなものはもちろん、パルマローザとか、
サイプレスとか、はじめて聞くようなものもあり、
頭は鈍いが嗅覚は敏感な私は、
それぞれを嗅ぎくらべてみるのが楽しかったです。


あくまでも天然の香りなので、
1日中すっと匂いが持続するわけではありませんが、
例えば、夜お風呂から上がって、お手入れすれば、
好きな香りに包まれて、いい気分で眠ることができるんですね。
疲れのせいか無意識のうちにこわばった顔が、
へろ~っとやわらいでいくのがわかります。

ハーブのアロマはそれぞれメンタル的な効能があり、
自分のコンディションに合わせて選ぶといいとされていますが、
私は、自分が好きな香りが、
いちばん自分を癒してくれると思います。

コスメは、人それぞれ期待するものもこだわりも違うと思いますが、
いろいろ試したり選んだりできるのって楽しいなと思います。
一緒にこの仕事をしたある男性は、
「女の人っていいねぇ~。楽しそうだもん」といっておりました。
そうですね、ザマミロって感じです。

そうそう、そのお店の名前は
「ボタニカルズスパ(BOTANICALS SPA)」
八重洲の地下街、ローズロードにあります。

次は、イランイランのシャンプー&リンスで
少しムラムラしたいなと思っているfujiでした。


(*化粧品登録していないエッセンシャルオイルは雑貨扱いとなり、体に使う場合は、自己責任のもとでということになります。専門機関で検査だの分析だのやって、化粧品として認可されると、提供者が「安心してお肌に使ってください」と堂々と言えるわけです。つまり安全ってことです)

こんにちは、です。

…なんと、今回は猫ネタではありません!



敏感肌の紅ですが、ポイントメイクは普通のを使っています。

なので、唇は常に荒れ放題。

肌に合わないんだから、いけないのはわかってるんですが、

かわいい色があるとついつい……。



そして、昨日、紅は走りました。



…なぜなら!!


---いちいち力が入ってしまってすみません。

     コスメネタに慣れてないもので---


そう、なぜなら!

紅の大好きなマジョマジョ のクリスマス限定色の発売日!

テーマは「レディキャット」!

パレットは「シャム」と「ペルシャ」!!

しかもレッドのマスカラ!!


これは走らねばなりません!!!



しかし、近所の某デパート(有名店)には、

なんとコスメコーナーがありません。

2-3の渋いブランドは入っているんですが……。


もちろん激安ドラッグストアに限定色があるはずもなく、

某駅ビルにあるコスメを扱っている店も全滅。


唯一の希望の光だった駅ビルのコスメ専門店は、


…潰れていました。


店の前でうっかり立ち止まるだけでも売り込みがうるさかったのに、

なぜ、必要なときに限って潰れる……(怒)。



事務所のある地域はコスメと縁遠いところで、

渋々あきらめて仕事をしていると、友人からトドメのメール。


 「限定のシャム、売り切れてました。

  再入荷するかわかりませんが、早めの方がいいかも」


…早めって言われても…、

まだ私、実物にさえ出会えていないよ……。


そして、友人から次々と入ってくる限定色メール情報。


 「S駅の地下で売ってるって」

 「偵察してきました。N駅前にありました」

 「▲▲にはなかったけど、●●では扱ってました」

 「今、目の前にある(^-^)」


なんで~!? なんで私のまわりにだけはないの!?



仕事が終わったら渋谷にでも行って買おうかと思いましたが、

メール攻勢に敗れた紅、おもむろに携帯を持ち、

友人にメールしました。


 「レッドのマスカラだけでいいから買っといて!!」


…ほんとは自分の目で見て買いたかったのに……。


なんか、「限定色」という言葉に負けた感じがするのは、

自分だけでしょうか……。



今日あたり、ドラッグストアにあったりしたら、

「殺す!」な気分です。

…すみません、物騒な言葉を吐きました。


ああ、昨日は疲れた……。

マジョマジョのクリスマス限定コスメ、

もう持っている方、いらっしゃいますか?


萌です。
今いちばん会ってみたい人は、小泉首相です。
いろいろぼかした発言してるけど、ホントのトコどうなのよ?
そう聞いてみたいんです……。


さて、今回は少し趣向を変えて。
遅い! と言われるかもしれませんが
こんなサイトを見つけました。
「ご当地の踏み絵」


県出身者なら力いっぱいうなづいてしまう事柄も
他県の人にしてみれば謎だらけ。
いやぁ、日本再発見ですわ。

ちなみに、私は埼玉県出身。
「馬車道」とか「るーぱん」とか、懐かしい~~!
久々に思い出しましたよ。


LLPメンバーの出身県もちらちらのぞいてみましたが
いちばんの衝撃は、何と言っても
「いるかを食べる」!!
そうなの? ●●ちゃん、そうなのっっ!?
(あえて名前は伏せましょう……)

繰り返しになりますが。
いやぁホント、日本再発見ですわ……。

たびたびの登場でスミマセン。黄鬼です。


今回はプロ絶賛のスーパーのご紹介です。
夫はもちろんのこと、同行しているフードスタイリスト兼デコレーター兼料理研究家の方も大興奮の食品スーパーでした。
素人の私でもスゴさがわかるほど!

ホールフーズの店の前


パワーディスプレイはもちろんですが、
食品の質、スタッフのレベルの高さ(サービス&顔←働くことを楽しんでいるかのようです)、サービスの質。
それから総菜の質まで(玄米のカリフォルニアロールまで激ウマ!)!!


生鮮はオーガニック中心で、日本のものより若干高いくらい。
フードスタイリストの方によれば、現地では約2倍の値段だそう。
それでもこれだけの人を集めるとは。。

ホールフーズの列


彼女と「NYは大阪に似ているよね。美味しいものはキチンと評価できる姿勢が!」と
言い合ってしまいました。。




滞在中のホテルは、東京でいえば御徒町とか浅草橋のようなところ。
たくさんの人が買い付けに来ています。

黒人がいっぱい 移動床屋さん

そして黒人の人がたくさん!
今日はホテルの前に移動床屋が来ていました。
なかなか盛況!



ダンス鑑賞が趣味の私は、本場NYのダンス公演を見るのが夢!
今回は当然そんな時間もなく……。
地下鉄構内で行っていた3分ほどのパフォーマンスを楽しみました~。

地下鉄のダンサー


手前の女の子はたぶん日本人か韓国人だと思いますが、
スピードとパワーがあり、かなりがんばっていました!