です。
今いちばん会いたい人は友達のWさんです。
来月、私が大好きな温泉に行くそうなので
余計な知識を山ほど授けて差し上げようと思ってます。



さて、先日名古屋に出張してまいりました。
仕事は順調で、適度に空き時間もあり
地味な観光(名護屋城)までできたので
ちょっとラッキー♪
閉館時間ぎりぎりまで
天守閣内の資料館をうろついて、大満足でした。



名古屋に滞在するのは今回が初めてだったんですが
興味深いことたくさんありましたね~。
なかでも、いちばんの「へぇ~」は
「ありがとう」のひとこと。


飲食店で水や注文の品をサーブしてもらったとき
日本人てけっこう黙ったままのこと、多いですよね?
ところが、名古屋の人って
(なかには他地域の人もいたかもしれないけど)
かなりの割合で「ありがとう」って言うんです。


これはいいな、と感じました。


どうってことない、小さなことと
言ってしまえばそれまでだけど
こういうコミュニケーションて、
実は大事なんじゃないかと思うわけです。


何を隠そう、私自身もけっこうコレを言うタイプ。
ちと手前みそではありますが
いい習慣だとひとりで頷き、満足いたしました。


です。



寒い日が続き、猫もすっかり丸くフワフワになりました。
ぷ~は毎晩、私の湯たんぽと化しています。



さて、ちまたには猫用グッズがあふれています。
それこそ「猫バカ」心をくすぐるようなものが山のように……。


その結果、猫部屋にはキャットタワー1台、爪とぎポール2台、
フワフワクッション2つ、セルフグルーマー2つ、
キャットサック1つ、ヒーター1つ…、トンネル2つ、
他にもありますが、バカにされるのでここまでにしときます。
悲しいかな、このうち活用されているのは半分弱です。
こんなものです、猫グッズって。


はん、このシャカシャカトンネル、ええな~、ほしいな~」
とでも言ってくれればいいんですが、カタログを見せても、
紙と格闘するばかりで、ほしいものを指さしてくれないので、
結局、自分の見た目で好きなものを買います。

そして、使われないグッズで猫部屋が埋め尽くされていきます。
バクチみたいなものです。


最近買ったのが「またたびジャム」。


う~ん、うちの子たちがまたたびで腰抜かす姿は見たことないけど、
スプレーよりも効くかなぁ……。
ウワサの猫ダンスが見られるかなぁ……。


そんな軽~い好奇心で、ポチッと通販のカートに入れてみました。



そして数日後、フードや砂と一緒に届いた、小さな「またたびジャム」。
食べ物なので、一応注意書きを確認してみました。



ペットの予期せぬ行動によって発生した事故・怪我・
損害に対する保証は致しかねます。


すんごく効きそうな響きです



直接あげる場合は噛み付いたりもしますので(それでもよければ指でも)
スプーンなどかじってもよいものに適量出して与えてください。


「それでもよければ」ってさぁ(笑)。



なめおわった後もしばらくゴロゴロすりすりしますので
猫の気が済むまで付き合ってあげてください。


おっしゃー! ここは挑戦。「それでも」いいので、指で与えてみます。



右の人差し指にちょっとだけまたたびジャムをのっけて、
ふたりの鼻先に近づけてみました。
すると意外にも、おっとり型のぷ~が素早くひとなめして、
気に入ったのか、さっさと全部なめとってしまいました。

な~ちゃんが食べられなかったじゃない」

とつぶやきつつ、また少しだけ指にジャムをのせて、
な~の鼻先に近づけます。慎重派のな~、しきりにくんくん嗅いでいます。

その時、黒い物体が割り込んできて、ジャムをベロリ。
ぷ~、またもジャム独り占め。
またたびを前に、今日はいつもののんびり屋とひと味違います。



「これはな~ちゃんのだから!」


と、今度はぷ~の身体を押さえて、な~にジャムを食べさせました。
すると、ぷ~、爪、牙、猫キックの3段攻撃での手から脱走。
ジャムをなめているな~に、なんと猫パンチ。


怒ったな~、猫パンチと猫キックで反撃します。
テーブルの下に場所を移して、猫同士でパンチとキックの応酬。
もうまたたびジャムはどうでもいいらしいです。


全然ゴロゴロしませんがな! スリスリもしませんがな!


今さら遅いので、注意事項にあった通り、気が済むまで戦わせることにしました。
でも、友人から聞く「またたびの反応」とかなり違う気が……



猫同士で楽しそう?にバタバタやっているので、
つまらなくなった紅、プレステでゲームを始めてしまいました。
気分よくゲームパッドをカチカチやっていたところ。

ブチッ

一瞬にして画面が真っ暗に--。

な~の猫パンチから逃れようとしたぷ~が、
コンセントの電源スイッチを踏みつけて消してしまったのです。


「ペットの予期せぬ行動によって発生した事故」とはこれだったが……。



全然いいことがなかったまたたびジャムのお話でした。

黄鬼です。


書くまいと思っていたのですが、やはり書いておきたいと……。すみません。


今、新聞、テレビをにぎわせている「紀子さんの第3子ご懐妊」。

皇室典範改正問題など、さまざま難しい問題はありますが、ともあれ新しい命が宿ったことはおめでたいこと。そのこと自体には、なんの気になることもないのですが……。


同じ女性として思ってしまったのは、雅子さん、だいじょうぶかな、ということ。


特に気になっちゃったのが、朝日新聞に報道されていた、秋篠宮さまがもらしたという「東宮さまに遠慮していたが、『もうそろそろいいよ』とのお許しがあったので……」という言葉。


ちょっと、ひどくないか、それは……


本当にそう言ったのかもしれないけれど、報道には気遣いがほしかったなと思った次第。OKと言われたんで行動しちゃいました的に取れてしまうし、何より長男家に対して……。

やはり新聞は、男のメディアだなと思った次第。


「第3子懐妊」がここまで大きなニュースになり、日本国民全員が舅姑&小姑小姑になっちゃっている今、ホント気になります。

黄鬼です。


同業者の知り合いであるNさんから、不可思議なできごとに遭遇した、という話を聞きました。


何でも、先月の雪の夜、タクシーで自宅に帰る途中、「あ、明日も雪で面倒だし、タバコを買っておこう!」と思った彼女は、自宅近所のコンビニに寄ってもらったらしい。


「すぐに戻りますから、待ってて!」とタクシーの運転手さんにお願いし、当たり前のことながら、財布と携帯だけを持って(仕事道具の入ったカバンはそのまま残し)、コンビニで買い物を済ませて出てきたら……。


なんと、タクシーがいなくなっちゃっていたというのです!


都心から自宅近くまで、6000円近くもあった乗車料も払っていないのに、その運転手さんにはなんの価値もない(ごめん、Nさん!)仕事道具入りカバンだけを載せて、どうしてタクシーはいなくなったのか!!


今日、仕事の打ち合わせの最中に、「なぜなんだ!」推理合戦が始まりました(←忙しいんですがね、みんな。でも疲れてたんですね、とても……)。



Kさん「昔TVで見たことがあるんだけれど、手帳マニアっているらしいよ。盗んででも手帳をコレクションするらしい…」


Nさん「でもさ~、今年に入って3週間と経ってないし…。ほとんど何も書かれてない、新品じゃん?」


黄鬼「忘れているだけで、ひょっとして知り合いだったんじゃない?そのタクシーの運転手さん。それでもってストーカーで…」


Nさん「いやいや、だいぶ話し込んでいたけど、絶対知らない人だと思う」


Iさん「ホントにいなくなっちゃった、とか……(怖)」


Nさん「おいおい、そんなことあるかい!」


とまあ、いろいろギャグまじりにもワイワイと話している時、突然、クリエイティブ・ディレクターのAさんが叫びました。


Aさん「あ~~~!わかった~~~!!」


一同「なにっ!?」


Aさん「そのコンビニって、住宅街の中にポツンとあって、結構たくさんの人がタクシーを停めて買い物したりしているって言ったよね?」


Nさん「言った言った。あの日もそうだったし。だから私、運転手さんのために買った缶コーヒーを握り締めて、車を回しているかもしれないからって20分も店の前で待ってたんだもん」


Aさん「あのさ~、悪いヤツがいて、Nのタクシーにそのまま乗って行っていっちゃったんだよ、きっと」


Iさん「あ、そっか~。そいつはそこまでもっと高い乗車賃で来ていたのに、間違って乗っちゃったら自分のより安かったから、ラッキーって感じで?」


Nさん「そうかー!私、今までいろいろ理由を考えていたけれど、それが一番しっくり来る!そうだよ、絶対そうだ!!」


黄鬼「じゃあ、カバンはどうなったの?」


Aさん「捨てたに決まってんじゃん。金目の物がなかったら不必要だし」


黄鬼「ひどいなー」


Nさん「ひどいよ、ひどい!その日、2件も打ち合わせが入っていたから、資料もいっぱいだったし、途中まで進めていた仕事のノートも入っていたんだから…」




ホント、不可思議な話だと思っていましたが、結局は「イヤなヤツの話」で落ち着きました(苦笑)。


なんで人の道具をそうできるかな~

私たちのような仕事では(ほかのお仕事でもそうだと思いますが)、たとえ80円のペンだったとしても「使い勝手」にこだわりがあったり、また、書きなぐってあるようなメモにも、ものすごい意味があったりするので、ホント、こういうことやられると、困ります。代用品がなかったりする場合もあるんだから……。


せこいマネをしなさんな!と思いました。

って、Aさんの推理が果たして真実かどうかはわからないんだけど、ね



です。


私は甘いものをあまり食べません。

ほんの2ヵ月前までなら「ほとんど食べません」と言えたのですが、
うっかりアイスクリームを食べるようになったので(目下禁止中)、
「あまり」と言っておきます。
厳密なA型です。


その私にとって、ちょっと憂欝な時期があります。

バレンタインデーです。

あのチョコレートの甘い匂いが、デパート、スーパー、
さまざまなところから漂います。

クリスマスもケーキづくしじゃない?
いえいえ、ショーケースの中に納まっているケーキと、
見本としてむき出しになっているチョコレートとでは、
匂いの強さがまったく違います。


この時期、クライアントや取材先へのお礼に
お菓子を買いに行こうとすると、
否応なく「チョコレート市場」に遭遇します。

目的のお菓子を買い、足早に逃げ出そうとする私に、
追い打ちのように「お一つどうぞ」と出される試食チョコレート。

いらないんです、食べないから
味も香りもダメなんです

だんだん断るのも面倒になり、
無愛想になって逃げ出します

おねえさん(たぶん年下だが)、ごめんなさい。
あなたが悪いんじゃありません。
あなたの前を通った私が悪いんです。
反省してます。

バレンタインまであと6日。

その日を待つ想いは、
その日にかけている女の子たちと同じぐらい強かったりします。

もし私が男だったら、チョコよりもゲームがほしい

以上、アキバ系・でした。
萌です。
今いちばん会いたい人は、コビトさんです。
私が眠っている間に
すべての用事をすませておいてくれたら
どんなにいいだろう……。


さて今回は、ワタクシ萌お気に入りの
ブログサイトをご紹介します。

「中華的生活『多少銭?』」


中国で会社運営をなさってる女性のブログですが
日本と中国を考えるマジメなエントリもあり
「なんだそりゃ!?」な笑えるネタもあり。
このヒト、凄いよ!

ぜひぜひ、ご一読なさることをオススメいたしますです。

久しぶりに夢にB'zが出てきた。
出演料かさんだ。
一時期の熱は冷め、
ファンクラブも去年辞めてしまったが、
(はいっとったんかい!?)
そんな私のところに、
また出てきてくれた。


出てくるのは、
たいていダーリン稲葉のみ。
だいたいクラスメートとして、
同じ教室で授業を受けていたりする。


私が望むような、そんなことやこんなこと⋯、
ましてや、あんなことなんて起こらないのであるが、
プリンス稲葉は
勉強とか文化祭とか、
黙々と何かやっている。
そして、
たまにぶっきらぼうに声をかけてくる。
それがうれしかったりする。
考えてみると、
スイートハート稲葉が出てくる時というのは、
なんとなく疲れているときが多いように思う。
生活がちょっと変わる兆しだったりもするので、
楽しみでもある。



夢って潜在意識の現れとか言われている。
詳しいことはよく知らないけれど、
全く今はつき合いのない人で日常思い出しもしない人が
ひょっこり出てくるから面白い。
きっと何かの象徴なんだろう。
自分に必要なメッセージ(説教)を
運んできてくれているんだと思っている。
たいてい忘れてしまっているけど。


そういえば、いつだったか、
夢の中にデミ・ムーアが出てきた。
(これも出演料高い)
で、私にこう言った。
「あんた、自分のことを
善玉ビフィズス菌くらいに
思ってんじゃないの?」と。
小汚いラーメン屋の中でである。
「は~?」
目が覚めて、思い出して、
ちょっと笑ったけれど、
なんか気になった。
言われてみれば、
思い当たる節がないでもなかった、
ことに気がついた。


以来、自分が、その場取り繕いの
いい子ぶりっこした時を
「善玉ビフィズス菌症候群」と呼んでいる。
たまにあるからね私、
そういうこと。
とかく、いちばん一生懸命になっている人が、
悪役になってしまいがち。
いい人ぶるのは簡単。
ハリウッド女優が
わざわざそれをいいに来てくれたのだ。


私はいい夢はあまり好きじゃない。
目がさめたときにがっかりするから。
怖い夢も好きじゃないけど、
例えば、誰かを失う夢とか、
自分がもう死んじゃうという夢は、
恐ろしいけど、
その疑似体験は、なんというか、よい経験だ。
夢を見ているときは夢の中はリアルな世界で、
誰かを失うときの胸を引き裂かれるような思いも、
普通に想像するだけじゃあそこまで味わえない。
自分がもうすぐ死んじゃうっていうのも、
こんな気分なのかとよくわかる。


それに、目が覚めたときのあの安堵感はない。
「生きててよかった」なんて
普段あんまり思わないから、貴重である。



ところで、
もし、詳しい方がいたらぜひ教えていただきたい。
赤土の、削れたような険しい山中を
トロッコに乗って延々走っていく。
こういう夢をよく見るのだけれど、
これは何を暗示しているのでしょうか?

Fujiでした。


書いているのは「お江戸」担当のさんではありません。
黒子です。


先日、10年来の付き合いのデザイナーさんと、
久しぶりにゆっくり話す機会がありました。

仕事で知り合った方ですが、
仕事よりプライベートでのつながりの方が長い人です。

でも最近はお互いに多忙で、簡単な挨拶メールばかりが続いており、
LLPを登記したことや、そうなったいきさつも、
まったく話してはいませんでした。


そこで、さんに私たちが集まった始まりから説明し、
私たち自身がどう変わってきたのか、
LLPとはいったい何なのか、LLP自体がこれからどうなっていくのか、
そして私たちはどうしていきたいと思うのか、
さまざまなことを話しました。


すると、その反応がまたおもしろかったんですね。
以下、ニュアンスの違いはあると思いますが、
さんの言葉を簡単にまとめてみます。



江戸時代、身分は「士農工商」と区分されていたとされるけれど、
「士」は別格の存在としても、実は「農工商」の間はとても自由だったらしいです。

「士」は俸禄制、今で言えば会社組織の終身雇用のようなもの。
でも「農工商」は自営業。
自営業が生み出すものによって支えられていたのが、
「士」という存在でした。


けれど現代は、8割方の労働力が会社に所属しています。
それが限界に達して、崩れ始めているのが今なのではないでしょうか。

もしかしたら現代の「農工商」は外国、特にアジアなどに、
役割が広がっているのかもしれません。
でも日本という国単位で考えたとき、
確実に歪みが出てきていて、変わるときが来ているのでしょう。
だからLLPという組織は、その受け皿になっていくんじゃないかなぁ……。




歴史的解釈の違いや、武家社会と会社を同列で語るなんてそんな乱暴な、
と思う方もいらっしゃるかもしれません。
経済とはなんぞや、会社とはなんぞやと、語りたい方もいらっしゃると思います。
けれど私にはさんの言葉が本当にすんなりと入ってきて、
とても勇気づけられました。

変わりつつある社会の中で、LLPが新しい役割を果たすのであれば、
このシステムをうまく利用して、
自分達の使いやすい形に作り上げていくのは悪いことではないな、と。


作り上げていく過程は山あり谷ありでしょうが、価値はある。
必死に手探りで歩いて(走って?)いくうちに、
いつか、何かができあがってると願います。


久々になんだかまじめチックな黒子でした。
黒子です。

このたび、コンセプトマークスの顔ページができました。

文字だけですけど。
こちらです。
  ↓
コンセプトマークスLLP


今はブログに直結しています。
が、ある日、気付いたら何か内容が追加されてるかもね~。
されてるかな~。されてるといいな~。

というわけで、新しいコンセプトマークスの顔、
お気に入りにプチッとお願い致します。

黄鬼です。


暑くなったり寒くなったり、体調を崩している人が増えています。

みなさん、元気ですか?

私は気を抜くと調子が悪くなりそうで、緊張しています(笑)。


さて。


今年は加湿器がバカ売れしているそうですね~。

マーケティング的に言えば、「ストーリーのある」加湿器が、今年に入った早々もうすでに「今年の分は販売終了」になったそうです。輸入製品なので……。


私が加湿器に目覚めたのは、
友人のデザイナーが乾燥にひどく敏感だったこともありますが、
少々年配の取材相手に教えていただいたからです。


取材相手「若い頃から海外で働いてきたけど、身体なんて壊したことない!」
私「すごいですねー。風邪も引かなかったんですか?」
相手「引くわけない。風邪なんて乾燥に注意していりゃ大丈夫!」
私「乾燥ですか?……はあ」
相手「中国に駐在していた時も、ちょっと風邪気味だな~という時は、お湯をめいいっぱい沸かしていた。シャワーを一番熱くしてしばらく出しっぱなしにしてもいい。まあ、そんなことをやるのは日本人くらいだが。でも、湿度計を置いておいて、常に50%は湿度を保っていたよ」


で、風邪気味だった時に試したところ、ものすごくラクになったのです!


湿度を上げるだけでこんなに違うなんて……!


これにはちょっと驚きでした。



でもって、今年の冬、驚いているのは……。

夫と外出する時は、まず飲み物を飲むために店に入るということはないのですが、今年の冬は、なぜか二人して

「生ジュースが飲みたい……」。


そして、銀座のデパート2軒を覗いたところ……、


生ジュース屋が異様に混んでいる!!

もちろんその足で有楽町ビックカメラのジューサー売場へ。


やっぱり混んでいる! ジューサー売場も。

ビタミンCなどを摂りたいからなのかもしれませんが、

これだけサプリメントが浸透しているのに、
それでも「生ジュース」を飲みたい人が増えているのか!?


ジューサー売場には、
ご高齢の方から若いカップル、子連れまで、
あらゆる年齢層の人たちが集まっていました!



さて、我が家は安くてシンプルなジューサーを購入。

毎日、夫手作りのバナナジュースを飲んでいます。
というか、夫がバナナジュース大好き人間ということもあるんですが…。


でも、これが風邪予防になっているのかな~?(ゴメン!夫!)


私の風邪予防は、やっぱり


「乾燥対策(特に就寝時の加湿器使用)」と

ちょっと調子がヘンだな~という時の「ビタミンC(サプリ)の大量摂取」


が効果的だと感じます。


生ジュースは、今のところ、いろいろなレシピを試すお楽しみかな。。

ちなみに今のジューサーは、ものすごくお手入れが簡単になっていますヨ!

オススメ!!