私の友人Iさんは、ある有名20代歌手と同姓同名です。


その歌手が出始めの頃、ドラマの主題歌を書いてたので、最後のテロップに名前が出たそうです。

あら、同じ名前!と、いたずら心をだしたIさんは、小学生だった子どもたちに

「かあちゃんは、今度、歌を作るアルバイトをしたのさ」と、テレビに映った名前をみせた。

こどもたちは「スゲー」と、母親を見たらしい。


その時はそんなにブレイクするとは思ってもいなかったけど、

有名人になった歌手の名前を知った長男は、

「かあちゃんのうそつき!!」と、怒った。


しかし、中学になって新しいクラスでの自己紹介で、母親の名前を出して笑いをとっているらしい。


Iさんが困るのは、病院にいった時。

体がだるいから、すっぴんで病院に行くと、

「○○○さん」と、フルネームで呼ばれ、それを聞いた高校生などはキョロキョロと周りを見回す。

そして、その名前の持ち主がおばさんだとわかると、がっかりした態度をする・・・・


いや、Iさんもなかなか可愛いおばさんですが。

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司書なんですけど。
他の方たちも、ほとんどの司書さんたちが、低賃金の派遣などで働いています。
ちゃんと資格はあっても、なんか無視されているようで。
ボランティアに近いものがあります。

でも、本が好き・図書館が好き。
こういう好きが高じての司書の仕事なので、わりと喜んで仕事しています。

私は主婦なので、家族を食わせるという責任の重さがないからいいのですが。
本当に男性でこういう仕事を選んだ場合には、途中で辞めていくようです。
仕事には生きがいがあっても、生きていくには食べられなくては・・・

今は、小学校の図書館に勤めております。
春は、全クラスにオリエンテーションから始まります。
図書館の借り方・調べ方を、学年に応じて説明します。
1年生のかわいい事。
6年生の落ち着いた事!
みんな、感動ものです。
オリエンテーションが終われば、新刊本の選書。
そして、新刊本がはいって「新刊本フェアー」
夏休みには、いつもより多く貸し出しが出来るようにすると、「わーいわーい」と喜んで借りていきます。
秋には読書週間にちなんでの「ブックフェアー」があります。

今は、ブックフェアーが終わって、一段落の時です。
あ、忘れた!
季節季節に、図書館の中の飾り付けがありました。
今週は、冬に突入の飾りで、雪の結晶を紙で作る。

またまた、忘れ物。
読み聞かせもありました。
朝の読書の時間に、月1ですが読み聞かせがあります。

毎月の図書館便りも作っています。
あらら、結構、忙しいのよ。
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息子は柿ピーと、言っているけど、彼は未成年なんだよね。
私が酒を飲むときに、つまみを食べているだけで・・・
それも、ちゃんとしたツマミのないときの方が、彼には嬉しい?ってか。

私的には、ツマミはイカの塩辛なんかがいいなあ~
でも、最近食べていません。(塩分取りすぎになるから)

「お酒はぬるめの燗がいい~」
この歌は、いいですな~~。
実際は、日本酒は苦手だし、演歌も苦手ですが、この歌にはしっとりとした情緒がある。
「あぶったイカでいい~」
という処もいい。
でも、あぶったイカは苦手。

最近呑むのは、もっぱら発泡酒ですので、
それに合うツマミというと、暖かい鍋。
それなら、しょっちゅうやってるよ。