フィリピン、カルトのゲイボーイに会い・・・。 | 浮世離れした、半世捨て人のブログ

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“ 暑くて、やってられねぇ〜 ”

ダバオ市


パレンケの食堂、


眉毛メンテは、
人類の特権デス。

瞬き、くしゃみ厳禁。


従業員の知り合いの男性、
ボランティア、だそうデス。

☆☆☆ ☆ ☆☆☆


5差路交差点、

6〜7分のサイクル、

「片側2車線」デス・・・、

「早い者勝ち」なのか、
「空いてる車線の有効活用」?

☆☆☆ ☆ ☆☆☆

パレンケ肉屋棟、
それを囲う食品雑貨屋、

その1つで働く、
ゲイボーイ20代、

ボクの現地語の訊き役、
説明役でもあり、

そして、
カルト集団のメンバーでもあり。

 ☆ ☆ ☆

セブ島とミンダナオ島の間、
シキホール島の山間部出身、

金曜日の夜に、
メンバー50〜60人で、
山の奥へ祈り(?)に行き、

クリスマスは可、
(程度は不明)
アルコール不可、
十字架も不可、

デスが、
「地元離れればOKょ」と。

ゲ「Don't be afraid」

「怖がらないで」、
 と言うよりも、

ニュアンスは、
「驚かないで」と。

 ☆ ☆ ☆

場外通路の八百屋、
パンシットカントン、
(焼そば生麺)

どこの店でも、
わりとフツーに取り扱いあり、

それはともかく、
カミソリ1号、

コレまたどこの店でも、
インゲンの斜めカットに使い、
カット野菜として売り・・・、

・・・置忘れんでね。

 ☆ ☆ ☆

ゲイボーイの、
「驚かないで」

ボク、ちっとも驚かず、

言葉には出しはしませんが、

『ココの日常のほうが20倍驚くわ』