フィリピン、肉球に告ぐ「手を上げて横断歩道を渡りましょう」 | 浮世離れした、半世捨て人のブログ
ダバオ市
「予定日いつデスかぁ?」

☆☆☆ ☆ ☆☆☆
18:00

いつものサリサリ(なんでも屋)
冷えてマスル、
「世は満足じゃ」
そんな外飲み会場、

いつものプラスツール、
安定感ヨロシな、
「ビール立て」とか。
コレ以上望むモノ無し。
☆ ☆ ☆
このサリサリ隣の3軒、
娘夫婦たちの家。
この時間になると、
10歳女子がメラミン大皿を手に、
サリサリ(祖父母宅)へ入って行き、
ライスを盛られた、
メラミン大皿手に出て来て、
3軒先の家へと入って行き、
夕飯タイム。
ボクが来るとき、
クヤ(男性年長呼称)15歳くらい、
オカズを作ってマス。
そんな家の前は、
この肉球みっつ、
サリサリのがお母さんで、
すでに店には四ついて、
ココへ里子に出され。
でも、
毎日お肉球の母さん来て、
オッパイあげてマスル。
ほんまに、
轢かれんようにね、


ソステ、
T字路から、

人懐っこいチビ、
ヒタヒタと寄って来て、
んがぁ
Ayaw ug kat kat/登るな!
お気に入りのモンベルに爪立て、
なんばしちょっとか!
でも、
ほんまに、
轢かれんようにね。
☆ ☆ ☆
アパート前の路地へ、

いつもの、
クヤ(男性年長呼称)とチビ、
ほんまに、
轢かれんようにね、
ダカラ・・・、
いつも、
増産待機中なのか(苦笑


