フィリピン、役立たない老眼鏡修理「費用対効果編」 | 浮世離れした、半世捨て人のブログ
ダバオ市
ダイソーの老眼鏡2,022、

昨年の一時帰国で買い、
リュックへそのまま入れてて、
骨折。
スタメン、

ソステ、
コレ、

今年一時帰国の際、
ケーヨーデイツーで買った、
1㍉のドリル。
2ぽんで500円くらい
ココで探したケド、
あるのは2㍉から。
んだば、
細いから、
「ポキっ、するかなぁ?」
そう思って慎重に、
でも案外スルッと。
他に穴あけ方法は、
精密ドライバーをコンロで炙り、
溶かして開ける。

ココへ、

0.45㍉ステンワイヤ、
ゆっくり締込みツイスト。
さらにもう1回、
・・・通りマセン(笑
ドリルで開けた時に、
もっと上下にピストンし、
確実に「1㍉」にすべきデスタ。
代打、

0.28㍉

ぅ〜ん、
見た目に頼りないケド。
締込んでいき、

それなりに「骨接ぎ」、

少々グラつきマスが、
掛ければ(そこそこ)安定、
いちおうヨロシ(くもないケド)
それでは全員集合、

左3つダイソー品、
右3つローカル品、
コレだけあれば、
(あり過ぎでんな)
ひと安心な、
老眼鏡番長デス(笑


