アボカド・スペシャルが美味しい理由、悲しくも。 | 浮世離れした、半世捨て人のブログ
ダバオ市
コレ、

アボカドというフルーツ、
路上(量り)売りで17㌷(43円)
今はシーズンなので、
何処でも売ってて、
だいたいこんな値段。
斬鉄剣で桃太郎すると、

「ぉんぎゃ〜、ぉんぎゃ〜」、
かなり優良品。
セリアのスプーンで掬って、
ひと口・・・、
ヤバい、かも・・・、
美味しデス、
えぐ味も無く、
上野動物のチンパンヂーみたいに、
そのまま丸ごと食べちゃいそ、
そこをどうにか抑え、

バナナとスキムミルクと混ぜ、

見た目はアレレですが・・・、
全粒粉パンに盛り、

ほんとは、
この黒いタブリヤ(純チョコ)先デスが、
熱湯注ぎすぎ緩くなってしまい、
全粒粉にオリーブオイルぬって、
防水工事してからアボカド盛り、
その上にタブリヤという逆パターン。
「ボテっ」てマス、

とは言え、
味はね、
エクセレント(私見/笑)
朝のヤル気も出てくるんデス。
手洗い洗濯終え、
ジプニー乗って、
モールのBaXへ、

女性店員、
「コーヒー豆、無いデス」・・・、
(今年は豆欠品、とくに多いデス)
その判決主文に怯まず、
軽やかに回れ右して、
斜め前の、

アメリカ揚げパンの店へ、
いちおう淹れたヤツ95㌷(230円)

憲法無視な、
BaX外飲みしちゃう(笑

ふとね、
朝の美味しかった、
あのアボカドSPL思い出し、
そう、
美味しんデスほんと、
そして、
いつも、なんとなく感じる、
その美味しさの、
「報われた感」、
こういうコトが起因なのかなぁ(笑


