風邪をひき、数日前から声がざらざらです。

レコーディングも頓挫してます(:_;)。
早く歌入れしたいなあ。

こんな時、録音すると、ハスキーでロックな声になり、また面白いんだけど、相当声帯に負担がかかるので、今回はやめときます(>_<)。


花粉症なので、3月からずっとマスクがはずせません・・・。

なんか、ずっとマスクしてると、人相変わってきた気がする。
口が尖んがってきたような(笑)。

こうやって、スネオくんになるのかな(笑)。

今日、Youtubeで「踏切兄弟」を検索してみたところ、自分の画像が出てきて驚きました。


改めてみると、かなりやらかしています(汗)。
まずいなあ。
いろいろ反省…。

こうやって客観的に映像をみると、自分が猫背なのに驚きました!あんまり自覚が無かったです。

それと、両足でキーボのペダルを各々スタンバっているせいか、座り方、身のこなしが、女の子とはいえません!!

で、Youtube中で、1曲めが終わったところで、お客さんの女の子の声で、

「え、あれ、女の子だよねえ?」

「そうだよ」

と、声が入っているのを、しかと聞きましたよ(笑)

多分、バンド名が「兄弟」なので、一瞬戸惑ったのでしょう。
(踏切兄妹、姉弟という案もあったのですが、なんとなくエロいので却下)

でも、別に男装しているわけでなく、髪だっておかっぱだし、歌だって普通に女の子の声で歌っているのに、

迷っちゃいましたか??


確かに、
我ながら、一瞬迷うかも…(:_;)



昔、バンドするかしないかの時・・・。
やればいいって、まわりの方々にとっても奨めていただきました。

でも、バンドなんかしたら、私の芸風では嫁にいけなくなるので絶対嫌だったんですよ(笑)。

それを聞いた兄が、

「いや、その逆だと思うよ。
バンドやった方が嫁にいけるって」

と言ってくれたので、
信じて始めたんですが・・・

お兄ちゃん、やっぱ、これって逆効果なんじゃあ・・・・???

ご無沙汰です。
連休、皆様はどのようにお過しでしょうか?

いろいろな方に唇のやけどについてあんじていただきましたが、すっかり大丈夫です。ありがとうございました<(_ _)>。


昨日はめずらしく、イカれアイドルまかべと、デスクが隣同士になり、お仕事をしましたよ(笑)。
そんなにおしゃべりも出来なかったけど、楽しかったです。


その後、他の友達と池袋駅ビルの自然食の食べ放題へ。

なんか、そんなに美味しそうに盛り付けてませんが(*_*)。

colors of frederick-Image312.jpg

左は、スープカレーにうどんを入れ、カレーうどんにしました。
しかし、こうやって一緒に盛るのでなく、カレーとうどんは別の器に盛り付け、つけ麺状態にすべきでした。
何故なら、うどんの水っぽさのせいで、カレーが薄まるからです。

デザートと、ドリンクバーがついて、2000円也。

友人は、

「いや、私はもっと食べれるはずなのに、なんでもうお腹いっぱいなんだ…!」

と、納得いってない様子(笑)。

私もお腹一杯で、子供の頃、カレー食べ過ぎた時みたいに、お腹が痛くなり、しばらく動けなかったです。

へるしーだからいっか(笑)。


今回は食べられなかったけど、ここのご飯とおみそ汁はなんだかほっとします。こんなの作れるお母さんになりたいものです。


踏切兄弟のアンケートが受付に届いていたそうで、渋谷テイクオフ7まで行ってきました。

その帰り、FOEVER21の前に差し掛かりました。

HMV渋谷店からFOEVER21にお店が変わった事は知っていましたが、入った事はありませんでした。
CD屋さんが、ファッションビルに変わったこと、時代の流れを感じ、正直、寂しかったですよ。

で、よくよくみると、ビル1個、まるごと同一ブランドなんですね。・・・かなり今更ですか(笑)?

ちょっと気になって、中に入って驚き!

服、服、服!

服の祭典。

カルチャー・ショックです!

ファッションの革命を(これも、かなり今更(笑))感じたんです。

安価の服が、これでもか!!って量で並んでいて、ほんと、量に圧倒されてしまったんです。
H&Mとか、UNIQLOとか、入ったことはあったんですけどねえ。私の中で、HMV渋谷店の跡地ということもあるんでしょうか?


それは、陳列が高いところまであり立体的とか、

色の統一はあるけど形の違うものが、同列に並んで為、陳列にボリューム感というか、躍動感があるとか、

そういう視覚に訴えた秘密があるのかもしれません。(もちろん、他のお店でもこういう事はしてるとは思いますが。)

陳列の細かいテクニックとか全然わかりませんが、

飛び出す絵本、

みたいな印象が、今残ってるんです。


そして、

”堅苦しい事はいわず、
まるで、着せ替え人形のように、

好きな服を好きなだけ、着てみればいいじゃん!!!”

っていうメッセージが伝わってきたんです。


私は、携帯ゲームサイトで、ファッションのゲームをしたりするんですが(アメバのもやってますよ♪)、ゲームの中で、クローゼットから、かわいい服を取っ替え引っ替えする、その、リアル版みたいな、そんな感じ。


私にとって、服を買うとは一大事。
ある程度、出費をしますし、失敗すると、ほとんど着ることがなく終わってしまいます。
だから、どんなローテーションになるか、考えて、考えて、そしてようやく購入します。

ところが、FOEVER21は、安価。1・2着多く購入でき、失敗に対しての警戒が緩くなります。
また種類の豊富さから、普段、自分が手にすることがない服でも冒険してみようという気にさせます。



”Love fashion!

その肉体に、装飾を。”



(勝手にキャッチフレーズができてます…^_^;)

もっと、もっと、ファッションを愛して欲しい。自己表現としての「ファッション」を身近に感じて、楽しんで欲しい。
なんか、そういうメッセージが、込み上げてきました。

まるで、FOEVER21の創始者と繋がりあった気がして、勝手にユリイカな気分。

そして、それは、私が今までに持った事のない概念。だから、「革命的」に感じたんですねえ…。



でも、服を物色しながら、
「いや、でも、
相当、肉体を磨いていないと、このミニ着こなせないよな。
この露出、私がしたら、世間は許してくれるんだろか・・・( ̄▽ ̄;)」

と、冷静に思わなくもない(笑)。
磨き抜かれた身体と、飽くなき大きなクローゼットが求められています(+_+)。

上の階まで、回っている内に、

「ファッションもアートだ!

音楽=アートの聖地、HMVの跡には、ファッションが来て正しかったのかもしれない。」

渋谷のオーラが一番放出されている場所・パワースポットは、やはり、109だと思っているので、やっぱ、渋谷を強くするのは、ファッションなんだなあ、と、妙に納得したのでした(笑)。


意図せず、なんか、熱い文章になったな…(*_*)。

あの、アタシ、ファッションに対して結構ズボラな人間だって書き足しといた方がいいかしら・・・(笑)
テイクオフの楽屋に、洗面台があったのですが、そこには、ステージとおんなじライトがありました。

で、とってみた写真がコレ!

強烈ライトで、シワとか、隠したい場所が、真っ白に、一気に吹き飛んでます!


colors of frederick-Image308.jpg


「みて、みてーーー!!!」


と、すぐさま、
そこにいた、みなみんとタカハシにみせたら、

「照明、すげえっ!」

と、爆笑でした。

多分、本物の私をみた事のあるひとはみんな爆笑でしょう!!
その位の化けようです(笑)。

この時に撮った写真、多分、今後、アー写に使うと思います(笑)。見かけたら笑ってね。
だって、こんな、ライトきついとこ、なかなか無いですもん( ̄▽ ̄;)。




さて、ライブの模様はみなみんが、ニコニコ動画にUPしてくれたそうです。

ライブ直後、
「わが音楽人生、悔い無し!」
と、思っていたのですが、落ち着いて考えると、ハプニング&やばしの連続だった気がしてきました(*_*)。

うわ、どうしよう!
遥かな歩みの為の一歩ということで・・・お許しいただけないかしら・・・。

みていただきたいのやら、後ろめたいやら・・・。

(ああ、どこまでも、うだうだ綴り続けそう・・・。この辺りでやめとこ・・・)