天才軍師 諸葛 亮 孔明 求む。
最近、DVDの影響もあり、三国志と私の経営理念が、交差する。
私には、天才軍師が必要だ。
曹操は、自分で戦略も練れるけどね。
私は主君、そして、孔明に変わる、現代版孔明、すなわち、戦時中の兵糧に変わるのは、軍資金そう、運転資金と設備資金だ。
「なあ、孔明、シンガポール2店舗目は、ふぐ鍋か、回転寿司、浜焼きやのどれをもっていくべきか?」私
「そうですね、主君、現状のシンガポールマーケットを見るに、まだ、専門店となる、ふぐやがありません。
回転寿司はすでにあり、浜焼き屋をやるには、まだまだ流通がうまくくめておりません。やるなら
ふぐでしょう。また、地震前には、多くの金持ちの中国人が日本を訪れ、ふぐを食べに来ました。
それに、鍋文化は中国古来より親しまれてきた鍋文化です。これらを考慮すると、ふぐを出されるのが
上策と思います。」孔明
「孔明、さすがだ。では、現地部隊と、日本の本隊を含め、軍資金そして、詳細な戦略を練ってくれ」私
「御意!」孔明
「我が主君、もう一つ、主君にお尋ねしたいことがあります。」孔明
「主君は、今年、日本地域での戦、そして侵略をどうお考えで」孔明
「そうやな~、まだまだ混沌しておるし、英雄割拠が激しい、このような中、戦をしても、万が一勝っても
こちらの痛手が増えるだけだな。沼津エリアを最優先事項とし、その他は、相手の動きを見たいと
思っている。」 私
「我が主君、懸命なお考えです。今、外食の世は、混沌としております。また、各地の豪傑が我先にと
天下統一を狙っておりますが、天を見るに、まだ、この外食の世の混乱は、平定されることはないと
南に輝く星がいっております。どうか、今年は、沼津方面以外は、堅く戦を拒み、兵糧を蓄え、そして
来年の戦に備えるのが上策かと。シンガポール方面については、積極的に攻めるが好いかと
思われます。」孔明
「よし、わかった。では、そなたは、各地の豪傑発掘並びに、各地域に富豪に会いでて、軍資金の調達を
はかってくれ。」私
「御意。では、わが主君、軍資金調達のための戦略を立てますので、これてにて失礼いたします」孔明
いや~、欲しいね~。孔明ちゃん。
俺は、あほやな。