三国志から見る、経営者像
今、ツタヤで、長編シリーズ三国志がおかれているが、
三国志はいろんな本や、漫画で見ているが、何度見てもはまる。
何度も見ているから、最後に誰が、中国を統一するかわかっているが、
やはり、成功するリーダーは、生まれ持って感覚が優れていると感じる。
そして、人と違う。あきらかに。
それも、大胆だ。
後、やはり、大義というものの大切さも教えてくれる。
つまんない、講演や本を読むよりも、三国志を見るほうが、
経営者には役に立つのでは・・・笑
ということで、、皆様も時間があればぜひ、見てください。
昔、蜀を建国した劉備が好きだったが、
今は、曹操が好きだ。
スピードと大胆さ、そして、冷酷さ、混沌とした世界では、彼が成功者となるんだろう。
そして、低迷し続ける、日本のマーケットも混沌と捉えたとしたら、
上記のような経営学が必要なのでは・・・と
みんなで、幸せ とよく聞くが、会社としてのリーダーであるのであれば、
ガンジーではないのだから、まずは、社員、そして、その家族、そして仕事のかかわる方々
まずは、この段階のことを考えないと。
勝てば官軍 だな。笑
後は、大義を併せ持つこと。
自分が、三国志時代に生きていたら、誰だったったんだろうか 笑